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2026年9月14日月曜日


ツインメッセ静岡大会から武道館大会まで

レッスル夢ファクトリー、バトラーツ、FMWから選手が登場

武道館では、三冠ヘビー級選手権と世界タッグ選手権も実施

Twitchで配信:https://www.twitch.tv/hanna31031

<史実の試合結果> 参考:プロレス試合結果データべース https://prowrestlingdata.com/ ※ウルフ・ホークフィールドは、ジム・スティール 全日本プロレス「’98エキサイトシリーズ」 1998年2月24日(火)ツインメッセ静岡 ▼30分1本勝負 ①○浅子覚(10分29秒 フラッシュボンバー→片エビ固め)×池田大輔 ②○志賀賢太郎(12分41秒 スワンダイブ式ボディープレス→片エビ固め)×奥村茂雄 ③○邪道 外道(13分25秒 垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め)菊地毅 ×金丸義信 1998年2月25日(水)埼玉県・久喜市総合体育館 ▼30分1本勝負 ①○菊地毅 金丸義信(14分29秒 ジャーマンスープレックスホールド)『神風』 ×小坪弘良 ②小川良成 ○志賀賢太郎(15分1秒 スイング式DDT→片エビ固め)邪道 ×外道 1998年2月27日(金)神奈川県・いすゞ自動車大和工場体育館 ▼30分1本勝負 ①○浅子覚 志賀賢太郎(13分37秒 フラッシュボンバー→体固め)池田大輔 ×モハメド・ヨネ ②○小川良成 金丸義信(9分59秒 首固め)邪道 ×外道 1998年2月28日(土)日本武道館 ①浅子覚 ○金丸義信(11分42秒 ムーンサルトプレス→片エビ固め)池田大輔 ×モハメド・ヨネ ②○邪道 外道(10分9秒 垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め)小川良成 ×志賀賢太郎 ▼60分1本勝負 ⑥○小橋健太 秋山準(13分56秒 ラリアット→片エビ固め)高山善廣 ×垣原賢人 秋山準「学生時代にアマレスの試合に出るような感じでリングに上がれた。またいつもと違った緊張感があったんでよかった。」 ▼世界タッグ選手権試合=60分1本勝負 ⑦○川田利明 田上明<王者組>(11分10秒 延髄斬り→片エビ固め)スティーブ・ウィリアムス ×ゲーリー・オブライト<挑戦者組> ※第35代王者組が初防衛に成功 川田利明「今日は2人の殺人スープレックス、大きなの食わないですんだから。向こうが慌ててバタバタしてたから。ああいう風に来てくれたのは助かった。こっちの思うツボ。」 ▼三冠ヘビー級選手権試合=60分1本勝負 ⑧○三沢光晴<王者>(33分34秒 タイガードライバー’91→片エビ固め)×ジョニー・エース<挑戦者> ※第17代王者・三沢光晴が8度目の防衛に成功 三沢光晴「きつかった。エースの体は重いから力を使う。上にあげられてのエースクラッシャーはやばかった。」 Gemini Notebookで作成した解説:https://youtu.be/

2026年8月29日土曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 571】#全日本プロレス 開放路線(19) 1998年2月 エキサイトシリーズ(1)【プロレスゲーム :ファイプロ 】



1998年2番目のシリーズは、外からの選手が次々登場。

レッスル夢ファクトリー、バトラーツ、FMWから選手が登場

そして邪道・外道が全日マットで大暴れ!

Twitchで配信:https://www.twitch.tv/hanna31031

<史実の試合結果> 参考:プロレス試合結果データべース https://prowrestlingdata.com/ ※ウルフ・ホークフィールドは、ジム・スティール 全日本プロレス「’98エキサイトシリーズ」 1998年2月14日(土)後楽園ホール ▼30分1本勝負 ①浅子覚 ○井上雅央(17分3秒 アルゼンチンバックブリーカー)『神風』 ×小坪弘良 ②邪道 ○外道(14分36秒 ダイビングボディープレス→片エビ固め)小川良成 ×金丸義信 邪道「(小川良成について)ダテにキャリアはつんでいない。いつも完璧に流れをこっちに持ってくるんだけど、いったん持っていかれたから。」 外道「いつもと歯車狂った。小川さんの地味なうまさは怖い。」 ジャイアント馬場「(邪道の急所打ちについて)うちの選手だったら注意するけど、人のところの選手だからな。いいものを持っているんだから、ああいうことをやらなくてもいいと思う。あれをやったからってお客が喜んだわけでもないし、あれをやったから勝ったって言われたら彼らも格好つかないだろうし。」 1998年2月15日(日)後楽園ホール ▼30分1本勝負 ②○菊地毅 マウナケア・モスマン(13分5秒 腕固め)池田大輔 ×モハメド・ヨネ モハメド・ヨネ「菊地選手、むちゃくちゃあつくて・・・体も肉のかたまりみたいで蹴っても蹴っても吸収される感じで。顔に余裕が感じられて、お前みたいな小僧っ子じゃダメだよと。だから最初、突っかかっていったんですけど。出来としては落第点。」 ③○大森隆男 志賀賢太郎(16分21秒 ダイビングニードロップ→片エビ固め)邪道 ×外道 大森隆男「手数は多いかもしれないけど、志賀がつかまってる時でも助けにいくほどじゃないって。ただ名前だけのチームじゃない。実力もある。重みはまだまだだけど。機動力というかチーム力は素晴らしいと思う。」 外道「負けても気分いい。」 邪道「全日本のリングを満喫しました。」 1998年2月17日(火)つくばカピオ ▼30分1本勝負 ②○本田多聞 小川良成(12分0秒 タモンズパワード→エビ固め)×『神風』 小坪弘良 ④○ゲーリー・オブライト(10分26秒 腕ひしぎ逆十字固め)×泉田純 1998年2月20日(金)広島市東区スポーツセンター ▼30分1本勝負 ②○小川良成 菊地毅(10分25秒 フィッシャーマンズスープレックスホールド)×邪道 外道 邪道「王道はファンも選手も奥が深い。」 1998年2月21日(土)防府スポーツセンター ▼30分1本勝負 ①○池田大輔(10分13秒 ムーンサルトプレス→体固め)×金丸義信 ②○邪道 外道(14分41秒 垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め)浅子覚 ×志賀賢太郎 1998年2月22日(日)姫路市厚生会館大会 ▼30分1本勝負 ①○池田大輔(12分46秒 バックドロップホールド)×志賀賢太郎 ②○大森隆男 金丸義信(12分52秒 ダイビングニードロップ→片エビ固め)×邪道 外道 Gemini Notebookで作成した解説:https://youtu.be/zo5n7INrMCk

2026年7月30日木曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 567】断崖爆弾デスマッチ タッグリーグ戦(4・終)【プロレスゲーム :ファイプロ】



リング周りに断崖爆弾を設置。 リングの四隅に蛍光灯を設置 あと1戦でバスク・オム組全勝からの優勝は止められたのか? トルネードバトルならではのタッグの連携技、チーム連続攻撃にも注目! <ルール> ・4人タッグマッチ ・トルネードバトル ・2ブロック14組 ・各ブロック上位2位までが決勝トーナメント進出 ・20分1本勝負 ・3カウントフォールルール ・設置凶器数:8(蛍光灯) ・勝ち5点、引き分け2点 ・ロープ・チェック:なし ・反則カウント:なし ・場外カウント:なし ・クリティカル確率:低 ・乱入発生率:- ・リング:UWFI ・会場:ビッグガーデンアリーナ ・レフェリー:レッドシューズ海野 <Aブロック> 1. Randy Orton & Jos Leduc 2. アスカイザー & Devil Murasaki 3. Cody & 樋口和貞 4. Red Bastien & HUNK HOGAN 5. Dan Tamura & Shunji Kosugi 6. 山本小鉄 & 仁王 7. 北尾光司 & ローレンス・ホランド 8. マイケル・エルガン & 灯里愛夏 9. Randy Rose & 高山善廣 10. 山武味緒 & Billy Robinson 11. Sambo Asako & Jake Lee 12. Eddie Morrow& 戌亥とこ 13. Eddie Guerrero & ジェラルド・ゴルドー 14. グレート草津 & NOSAWA Rongai <Bブロック> 1. 秋山準(97) & KENTA 2. 渡邉沙織 & バスク・オム大佐 3. Tama Tonga & Koji Doi 4. 戸澤アキラ & Masao Ito 5. Jeff Jarrett & アキレウス・イーリアス 6. 岡村隆志 & 吉村直巳 7. ザ・グレート・サスケ & Dr.マッスル 8. 越中詩郎 & Sabu 9. 金丸義信 & Dick the Bruiser 10. Everett Eddy & 佐久田俊行 11. Minoru Tanaka & Genichiro Tenryu 12. CM Punk & ワイルド・ペガサス 13. ジェフ・コブ & 飯伏幸太 14. タイガー戸口 & タコヤキーダー

2026年7月4日土曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 562】#全日本プロレス 開放路線(18) 1998年1月 新春ジャイアントS(2)【プロレスゲーム :ファイプロ 】



1998年初シリーズ

今回は参戦他団体・フリー選手がおらず、新規参戦外国人のロッキー・サンタナとスカル・フォン・クラッシュを中心に

また若手育成のためのあすなろ育成タッグリーグ戦も開催

三冠ヘビー級選手権では三沢光晴が秋山準の挑戦を受ける!

Twitchで配信:https://www.twitch.tv/hanna31031

<史実の試合結果> 参考:プロレス試合結果データべース https://prowrestlingdata.com/ ※ウルフ・ホークフィールドは、ジム・スティール 全日本プロレス「’98新春ジャイアントシリーズ」 1998年1月18日(日)後楽園ホール大会 試合結果 試合開始12時30分 観衆2,100人=超満員 ▼30分1本勝負 ④○ウルフ・ホークフィールド(11分22秒 ダイビングボディープレス→片エビ固め)×スカル・フォン・クラッシュ 1998年1月19日(月)伊勢崎市民体育館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆1,900人 ▼30分1本勝負 ⑥三沢光晴 ○本田多聞(12分32秒 タモンズパワード→エビ固め)ゲーリー・オブライト ×ロッキー・サンタナ 1998年1月23日(金)後楽園ホール大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆2,100人=超満員 ▼60分1本勝負 ⑧○ジャイアント馬場 三沢光晴 マウナケア・モスマン(29分27秒 ランニングネックブリーカードロップ→体固め)川田利明 小橋健太 ×渕正信 1998年1月25日(日)横浜文化体育館大会 試合結果 試合開始15時 観衆3,850人=満員 ▼30分1本勝負 ⑤○秋山準(9分55秒 腕ひしぎ逆十字固め)×ジョニー・スミス ▼世界ジュニアヘビー級選手権試合=60分1本勝負 ⑥○マウナケア・モスマン<王者>(22分12秒 ハワイアンクラッシャー→片エビ固め)×ロッキー・サンタナ<挑戦者> ※第18代王者マウナケア・モスマンが2度目の防衛に成功 ▼世界タッグ選手権試合=60分1本勝負 ⑧川田利明 ○田上明<挑戦者組>(32分6秒 ダイビングハイキック→エビ固め)×小橋健太 ジョニー・エース<王者組> ※王者組が初防衛に失敗。挑戦者組が第35代王者組となる。 1998年1月26日(月)大阪府立体育会館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆4,350人=満員 ※テレビ収録 ▼30分1本勝負 ④○大森隆男(8分42秒 ダイビングニードロップ→片エビ固め)×スカル・フォン・クラッシュ ▼三冠ヘビー級選手権試合=60分1本勝負 ⑦○三沢光晴<王者>(23分9秒 エメラルドフロウジョン→体固め)×秋山準<挑戦者> ※第17代王者・三沢光晴が7度目の防衛に成功 ※三沢光晴がエメラルドフロウジョン初公開

2026年7月3日金曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 561】優勝者決定! タイトルマッチも プレイヤー作成 オリジナル選手 シングルリーグ戦(5・終)【プロレスゲーム :ファイプロ】



クリエイトモードで作った選手をついにシングルで対戦! その数32人。16人ずつ2ブロックで戦わせます いよいよ優勝者決定。あのパワー戦士はそのまま頂点まで突き抜けられるのか 優勝者は現チャンピオン保持者、ダイナマイト バイスに挑戦! <ルール> ・出場レスラーは、制作したオリジナルレスラー ・シングルマッチ ・2ブロック16人 ・各ブロック上位2位までが決勝トーナメント進出 ・20分1本勝負 ・3カウントフォールルール ・勝ち5点(リングアウト&反則勝ちは4点)、引き分け2点 ・ロープ・チェックあり ・反則カウント:あり ・場外カウント:あり ・クリティカル確率:低 ・乱入発生率:低 ・リング:SWA ・会場:ビッグガーデンアリーナ ・レフェリー:Tommy Ran(Marvelous) (★☆はシード枠、♥は女子レスラー) <Aブロック> 1. ☆アングリー・ランボー 2. サムエル・ナバーロ 3. ネック・ボックキラー 4. ♥白百合宙 5. マーダー・マッドネス 6. ハングリー・マン 7. Backbone Master 8. 外連味無助 9. ♥塩野みゆき 10. 上杉正信 11. ルチャ・ドクトル 12. 古川橋忠輝 13. ♥ヒグマ塩尻 14. ジェイコブ・コルデロ 15. 大橋光浩 16. ★紅哲平 <Bブロック> 1. ☆四谷太浮真 2. スクイーズ・ベアー 3. 山武味緒 4. 富山たかし 5. ダイナマイト バイス 6. ♥デスピナ・スウェイン 7. レッグ・ブレイカー 8. 飛兎 9. 猿投沙流都 10. Mr. リフレクション 11. ♥渡邊沙織 12. タフマン・マンモス 13. アキレウス・イーリアス 14. 大和大介 15. スーパー・地獄ホール 16. ★赤楊経次 ★☆は有力選手 ♥は女性選手

2026年6月14日日曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 559】#全日本プロレス 開放路線(17) 1998年1月 新春ジャイアントS(1)【プロレスゲーム :ファイプロ 】



1998年初シリーズ

今回は参戦他団体・フリー選手がおらず、新規参戦外国人のロッキー・サンタナとスカル・フォン・クラッシュを中心に

また若手育成のためのあすなろ育成タッグリーグ戦も開催

Twitchで配信:https://www.twitch.tv/hanna31031

<史実の試合結果> 参考:プロレス試合結果データべース https://prowrestlingdata.com/ ※ウルフ・ホークフィールドは、ジム・スティール 全日本プロレス「’98新春ジャイアントシリーズ」 1998年1月2日(金)後楽園ホール大会 試合結果 試合開始12時30分 観衆2,100人=超満員 ※テレビ収録 ▼あすなろ育成タッグリーグ戦=30分1本勝負 ⑥川田利明 ○井上雅央<2点>(16分1秒 アルゼンチンバックブリーカー)小橋健太 ×金丸義信<0点> 小橋健太「金丸は一番キャリアが浅い分、伸びる要素も一番ある。今日みたいに自分からいく姿勢があればこのリーグ戦が終わった頃には一回り大きくなってるよ。」 ▼60分1本勝負 ⑦三沢光晴 ○秋山準 マウナケア・モスマン(14分12秒 エクスプロイダー→片エビ固め)スティーブ・ウィリアムス ゲーリー・オブライト ×ロッキー・サンタナ 三沢光晴「ドームまでは三冠ベルトを持っていないと。大きな舞台の時は三冠チャンピオンというか、トップでいたい。去年は途中から慌ただしかったけど、今年は自分のことだけではなく、周りも見ながら三冠を防衛していきたい。ドームを経験することでレスラーだけじゃなく、営業の方も考え直す点が出てくるかもしれない。誰かがやるから、という責任転嫁の考えを今年はなくさないと。レスラーもスタッフも自分たちで責任取れるまで成長してるし。今年からは一人一人が責任持ってやらなきゃプロレス界、全日本が成長しない。全部ひっくるめた色んな考えはあるけど、どこから具体化するか。変えなきゃいけない年だね。」 1998年1月3日(土)後楽園ホール大会 試合結果 試合開始12時30分 観衆2,100人=超満員 ▼30分1本勝負 ②○馳浩(12分21秒 腕きめ肩固め)×菊地毅 菊地毅「負けた俺が言っても何の説得力もないけど、こういう試合があってもいいんじゃないかと。アマレスの実績でも馳さんの方が上だし、ヘビー級でも闘っている。でも、今は本職の方がおろそかになっている。その人に惨敗。馳さんの天性というか、次々とスムーズに技が出てくる。先々を読んで。自分は一つ一つが精一杯。敢えてゼロ戦キックもやらなかったけど完敗です。」 1998年1月5日(月)岐阜産業会館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆2,200人 ▼30分1本勝負 ④馳浩 ○本田多聞(20分16秒 投げっ放しジャーマンスープレックス→片エビ固め)ジョニー・エース ×スカル・フォン・クラッシュ 1998年1月7日(水)長崎県立総合体育館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆2,500人 ▼30分1本勝負 ②○ウルフ・ホークフィールド(13分33秒 ダイビングボディープレス→片エビ固め)×スカル・フォン・クラッシュ 1998年1月8日(木)宮崎市総合体育館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆1,800人 ▼30分1本勝負 ①○ロッキー・サンタナ(10分3秒 ダイビングボディープレス→片エビ固め)×金丸義信 1998年1月9日(金)鹿児島県立体育館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆2,200人 ▼アジアタッグ選手権試合=60分1本勝負 ⑥ウルフ・ホークフィールド ○ジョニー・スミス<挑戦者組>(24分33秒 リバースDDT→片エビ固め)秋山準 ×大森隆男<王者組> ※王者組が13度目の防衛に失敗。2年11ヶ月の長期政権に幕。挑戦者組が第63代王者組となる。 秋山準「ガッカリしてるのとホッとしてるのと両方。僕は世界を目指します。僕が今、世界に挑戦出来たり今の僕を作ってくれたのがアジアタッグだと思っている。勝ったまま返上というのも頭にはあったが、そうすると価値落ちちゃうというのがカンナムの時にあったから。」 大森隆男「アジアの中でやり残したことはない。スミスに負けたのは悔しいけど、それは個人的にこのリーグ戦で借りを返す。視線を上に向けるいいチャンスだと思うんで、これからは秋山さんを追いかけていきたい。」 1998年1月12日(月)高松市総合体育館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆2,400人 ▼30分1本勝負 ①○ロッキー・サンタナ(10分11秒 ダイビングボディープレス→体固め)×浅子覚 1998年1月15日(木=休)上田市民体育館大会 試合結果 試合開始15時 観衆1,100人 ▼30分1本勝負 ②○本田多聞(15分7秒 タモンズパワード→エビ固め)×スカル・フォン・クラッシュ 1998年1月17日(土)水戸市民体育館大会 試合結果 試合開始18時 観衆2,100人 ▼30分1本勝負 ①○ロッキー・サンタナ(10分57秒 ダイビングボディープレス→片エビ固め)×志賀賢太郎

2026年4月12日日曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 549】全日本プロレス 開放路線(16) 1997年11~12月 世界最強タッグ決定リーグ戦 後編【プロレスゲーム :ファイプロ 】



引き続き世界最強タッグ決定リーグ戦シリーズ。

ハヤブサ&人生組は小橋組やウイリアムズ組、三沢組の高い壁に阻まれ、なかなか結果を残せない。

またジム・スティールがセガの「バーチャファイター」とのタイアップで、同作のキャラクター、「ウルフ・ホークフィールド」として登場

そして最終戦日本武道館大会で、社長ジャイアント馬場から驚きの発表が!

1997年編完結!

Twitchで配信:https://www.twitch.tv/hanna31031

<史実の試合結果> 参考:プロレス試合結果データべース https://prowrestlingdata.com/ ※ウルフ・ホークフィールドは、ジム・スティール ジャスティン・ブラッドショーは、ジョン・"ブラッドショー"・レイフィールドが有名 全日本プロレス「’97世界最強タッグ決定リーグ戦」 1997年11月25日(火)青森県営体育館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆2,350人 ▼30分1本勝負 ③○ウルフ・ホークフィールド(11分8秒 ターボドロップⅡ→片エビ固め)×井上雅央 ▼公式リーグ戦=30分1本勝負 ⑤○大森隆男 本田多聞<4点>(15分43秒 ダイビングニードロップ→片エビ固め)バリー・ウィンダム ×ジャスティン・ブラッドショー<4点> 1997年11月27日(木)札幌中島体育センター別館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆4,050人=満員 ▼公式リーグ戦=30分1本勝負 ⑧三沢光晴 ○秋山準<11点>(21分34秒 エクスプロイダー→片エビ固め)×ハヤブサ 新崎人生<2点> ハヤブサ「全日本さんのメインを張らせてもらうプレッシャーは正直もの凄くあった。セミの試合も凄かったし。メインはそれを超えなければいけないというプレッシャーがきつかった。三沢さんも秋山選手も受けの強さは思っていた以上。やってみて三沢さんの懐の深さがわかった。三沢さんの手の平の中で自由に飛び回ってたかなって。他では味わえない不思議な試合です。」 三沢光晴「様子見ないでガンガンいけばよかったかな。反省点が多い。」 秋山準「この2人に関してはインディーとかそういう気持ちはない。同世代のライバルという思いをぶつけたら向こうも応えた。」 1997年11月28日(金)札幌中島体育センター別館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆3,950人=満員 ▼ハル薗田メモリアルマッチ=30分1本勝負 ④ジャイアント馬場 ○百田光雄 渕正信(15分33秒 回転エビ固め)ラッシャー木村 ×永源遥 泉田純 渕正信「最初はいつもと同じ気持ちだったけど、本部席の写真を見たらやっぱりね。人の死を身近で感じたことだったから。あいつのデビュー戦を奄美大島でやったのを思い出した。そうだよなあ、10年前の今日だったんだよな。」 1997年12月1日(月)岩手県営体育館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆3,150人=満員 ▼公式リーグ戦=30分1本勝負 ⑤スティーブ・ウィリアムス ○ゲーリー・オブライト<14点>(16分11秒 フルネルソンスープレックス→エビ固め)ハヤブサ ×新崎人生<2点> ハヤブサ「スープレックスとかの投げ技や瞬発力は思っていた以上に一発一発が効いた。わかっていたつもりでもいざやってみるとさばききれなかった。もう岩が飛んできたような感じ。グラジとも全然違った。」 1997年12月2日(火)福島市体育館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆2,400人 ▼公式リーグ戦=30分1本勝負 ⑤○ハヤブサ 新崎人生<4点>(20分18秒 ファルコンアロー→片エビ固め)ウルフ・ホークフィールド ×ジョニー・スミス<8点> 1997年12月3日(水)新潟市体育館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆3,100人=超満員 ▼公式リーグ戦=30分1本勝負 ⑥○小橋健太 ジョニー・エース<14点>(22分25秒 ラリアット→片エビ固め)×ハヤブサ 新崎人生<4点> ハヤブサ「小橋さんにもこのリーグ戦で自分たちなりに学んできたものを真っすぐにぶつけていったつもり。結果以上に得られたものがすごくあると思う。もう一度最強タッグで全日本というものを巡礼したい。自分たちの中では後悔の無い、納得のいったリーグ戦でした。海外に行っていた時のような本当にプロレスの基本となるような本流の部分を体感させてもらった。正面からぶつかっていく楽しさを久しぶりに味わえた。ツラかったけど楽しかった。」 1997年12月5日(金)日本武道館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆1万6,300人=超満員 ※テレビ収録 ▼30分1本勝負 ④ジャイアント馬場 ラッシャー木村 ○百田光雄(11分51秒 サムソンクラッチ)渕正信 永源遥 ×菊地毅 ※試合前、電光掲示板に『25周年にあたる今年一年へのご声援本当にありがとうございました。来年は東京ドーム開催へ向けてさらに躍進いたします。ジャイアント馬場』という挨拶分が表示された。 ジャイアント馬場「来年は大きなことをやってみようと。それがドームでの興行。今のところは開催に向けてゴーサインを出しただけ。土曜か日曜にやりたいが日程が空いてない。だから風呂敷は広げられない。武道館大会のキャンセルはしない。その間にファンサービスとして全日本のファンも東京ドームで見れますよ、というつもりで。」 ▼’97世界最強タッグ決定リーグ戦優勝戦=時間無制限1本勝負 ⑦川田利明 ○田上明(30分52秒 ジャンピングキック→片エビ固め)三沢光晴 ×秋山準 川田利明「最後はカットに入らなくても勝てた。最近では珍しい試合だったというか。敢えて三沢さんも入ってこなかったんだろうし。今年一年は今までにないぐらい早く終わった。これで三冠が取れれば申し分なかったけど、そこまでうまくいっちゃうと次に残すものが少なくなっちゃうので。これでよかったと思う。」 田上明「東京ドーム?何じゃそれ。やるの?馬場さんが言ったの?今、初めて知りました。」 三沢光晴「最後もカットに入れたけど、勝っても負けても秋山に任せようと決めちゃったんで。本人のためにも信頼すると決めた。」 秋山準「来年はまた、執念の力で。ますます燃える気持ちができてきた。」 ジャイアント馬場「勝敗を分けたのは経験の差。秋山準ひとりが後輩ということで川田と田上には最初から精神的余裕があっただろう。両チームの差はほんのわずかだが、現時点ではもう一度闘っても結果は同じだろう。ただ、一度秋山が勝てばその後はもうわからなくなる。」 ハヤブサ「強い!四強と言われる人たちと初めて対戦して、その強さを身をもって感じさせてもらった。だけど俺たちは退くわけにはいかない。いつかあの高い壁を越えます。そうしないと俺たちのその先が見えてこないから。」

2026年3月29日日曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 545】全日本プロレス 開放路線(15) 1997年11月 世界最強タッグ決定リーグ戦 前編 ハヤブサ&人生出場!【プロレスゲーム :ファイプロ 】



ハヤブサ&人生が世界最強タッグ決定リーグ戦に参戦!  インディーがメジャーの伝統のリーグ戦に!

初戦こそ勝利するが、その後は大型レスラーや優勝候補筆頭の川田&田上組に阻まれ、結果を残せない。

またジム・スティールがセガの「バーチャファイター」とのタイアップで、同作のキャラクター、「ウルフ・ホークフィールド」として登場

Twitchで配信:https://www.twitch.tv/hanna31031

<史実の試合結果> 参考:プロレス試合結果データべース https://prowrestlingdata.com/ ※ウルフ・ホークフィールドは、ジム・スティール ジャスティン・ブラッドショーは、ジョン・"ブラッドショー"・レイフィールドが有名 全日本プロレス「’97世界最強タッグ決定リーグ戦」 1997年11月15日(土)後楽園ホール大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆2,100人=超満員 ※テレビ収録 ▼公式リーグ戦=30分1本勝負 ④ハヤブサ ○新崎人生<2点>(11分51秒 ダイビングヘッドバット→片エビ固め)ジャイアント・キマラ ×泉田純<0点> ⑥○小橋健太 ジョニー・エース<2点>(10分39秒 ラリアット→片エビ固め)バリー・ウィンダム ×ジャスティン・ブラッドショー ⑦三沢光晴 秋山準<1点>(時間切れ引き分け)ウルフ・ホークフィールド ジョニー・スミス<1点> ※ウルフ・ホークフィールドはジム・スティール 1997年11月16日(日)後楽園ホール大会 試合結果 試合開始12時30分 観衆2,100人=超満員 ▼公式リーグ戦=30分1本勝負 ④大森隆男 ○本田多聞<2点>(15分28秒 投げっ放しジャーマンスープレックス→エビ固め)ハヤブサ ×新崎人生<2点> 1997年11月19日(水)高知県民体育館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆2,800人 ▼公式リーグ戦=30分1本勝負 ④バリー・ウィンダム ○ジャスティン・ブラッドショー<4点>(15分4秒 パワーボム→片エビ固め)×ハヤブサ 新崎人生<2点> ハヤブサ「さすが最強タッグという舞台に上がってくる選手はそう簡単に読み切れるような選手ばかりじゃない。一癖も二癖もある人が集まってくるんだなと勉強させてもらった。今日の悔しさを後半戦にぶつけていきたい。連戦の疲れはないとは言わないけど、それとリング上のことは別。そんなこと言い訳にしてつまんない試合はしたくない。」 1997年11月20日(木)神戸ワールド記念ホール大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆3,100人 ▼公式リーグ戦=30分1本勝負 ⑥○スタン・ハンセン ボビー・ダンカンJr<4点>(15分24秒 ラリアット→体固め)×ハヤブサ 新崎人生<2点> 1997年11月21日(金)富士市立富士体育館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆2,850人=満員 ▼60分1本勝負 ⑧○スティーブ・ウィリアムス ゲーリー・オブライト バリー・ウィンダム(15分28秒 アバランシュホールド→片エビ固め)三沢光晴 秋山準 ×マウナケア・モスマン 1997年11月23日(日)宮城県スポーツセンター大会 試合結果 試合開始15時 観衆3,900人=超満員 ※テレビ収録 ▼公式リーグ戦=30分1本勝負 ⑦○川田利明 田上明<8点>(18分9秒 パワーボム→エビ固め)ハヤブサ ×新崎人生<2点> 川田利明「初対決だったから面白かったんじゃない?飛んだり跳ねたりはお客さんも喜ぶし、よけようと思えばよけられたけど受けたら肩が痛かった。飛んだり跳ねたりでも辰吉のボディーブローじゃないけど、数打てば効いてくるから。10発でハンセンの1発ぐらいになった。新鮮なのはいいことだよ。(ロープ拝み渡りについて)本当は俺が歩こうと思ったけどチャンスなかった。足袋じゃないと落っこっちゃうから。」 ハヤブサ「強い!四強と言われる人たちと初めて対戦して、その強さを身をもって感じさせてもらった。だけど俺たちは退くわけにはいかない。いつかあの高い壁を越えます。そうしないと俺たちのその先が見えてこないから。」

2026年3月19日木曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 543】ロープブレイクなし。4人タッグリーグ戦(5・終)【プロレスゲーム :ファイプロ】



ランダム選出で戦う。ロープブレイクなしルールでスピードアップ? 予選あと各ブロック1試合ずつ。 Aブロックは1チームが抜け出し Bブロックは、Gianni Valleta & ブロッケンjr が全勝で予選終了 それぞれのブロック、2位争いが熱い! 果たして決勝トーナメントで優勝するチームは? <ルール> ・4人タッグマッチ ・2ブロック14組 ・各ブロック上位2位までが決勝トーナメント進出 ・30分1本勝負 ・3カウントフォールルール ・勝ち5点(リングアウト&反則勝ちは4点)、引き分け2点 ・ロープ・チェック:なし ・反則カウント:あり ・場外カウント:あり ・クリティカル確率:低 ・乱入発生率:低 ・リング:全日本プロレス1982 ・会場:ビッグガーデンアリーナ ・レフェリー:和田京平 <Aブロック> 1. Miku Aono & 藤波辰爾 2. 横須賀享 & 石川修司 3. 天宮こころ & 土井成樹 4. Junta Miyawaki & Paul Ellering 5. グラン浜田 & ドン・フライ 6. 多留嘉一 & Lance Storm 7. ジ・アタックマン & 安良岡裕二 8. Daiki Inaba & Kaz Hayashi 9. 青柳政司 & Bob Orton Jr. 10. ボディガー & Dan Kroffat 11. BUSHI & Tim Brooks 12. Miya Yotsuba & グレート小鹿 13. Jerry Brisco & Jose Estrada 14. マッハ隼人 & 将軍KYワカマツ <Bブロック> 1. 橋本真也 & Naoya Nomura 2. 白百合宙 & Bill White 3. Gianni Valleta & ブロッケンjr 4. 鷹木信悟 & トウカイテイオー 5. ザ・トルネード & 齋藤彰俊 6. ニック・ジャクソン & Mr.Hito 7. Yasutaka Yano & 泉田純 8. 天海春香 & Akira Taue 9. Osamu Nishimura & Backbone Master 10. El Cobarde & 邪道 11. 上杉正信 & Kagetsu 12. John Cena & Cody 13. 潮崎豪 & ローレンス・ホランド 14. ザ・コンビクト & ビクトル・ザンギエフ

2026年2月28日土曜日

2026年2月7日土曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 537】#全日本プロレス 開放路線(14) 1997年10月 ジャイアントS 後半。三沢過酷な三冠ヘビー連戦【プロレスゲーム :ファイプロ 】



後半はハヤブサは福岡大会のみの再戦。池田大輔の参戦は続くが、敗北の試合が続きジョバー扱い。

そんな中、三沢光晴はシリーズ2回(ウイリアムズ&小橋)の三冠ヘビー級選手権を余儀なくされ、体のダメージは溜まっていく。

その一方で川田は武道館だ高山からリベンジマッチに受けて立つ。試合には勝ったが、言動や三沢の推し進める、対戦相手とダメージを与え合って、最後に立った選手が勝ちというプロレス哲学からの乖離もあり、中身が伴わない態度が目立つようになる。

Twitchで配信:https://www.twitch.tv/hanna31031

<史実の試合結果> 参考:プロレス試合結果データべース https://prowrestlingdata.com/ ※ザ・ラクロスは、ジム・スティール 第10戦 1997年10月11日 福岡国際センター ▼30分1本勝負 ⑥○ハヤブサ マウナケア・モスマン(18分12秒 ファイヤーバードスプラッシュ→エビ固め)秋山準 ×志賀賢太郎 ▼三冠ヘビー級選手権試合=60分1本勝負 ⑧○三沢光晴<王者>(24分21秒 タイガードライバー→エビ固め)×スティーブ・ウィリアムス<挑戦者> ※第17代王者・三沢光晴が5度目の防衛に成功 第11戦 1997年10月12日 熊本・阿蘇郡西原村龍神の湯広場 ▼30分1本勝負 ○浅子覚(14分39秒 フラッシュボンバー→片エビ固め)×池田大輔 第12戦 1997年10月13日 宮崎・三股町武道体育館 ▼30分1本勝負 ○小川良成(12分48秒 バックドロップホールド)×池田大輔 第14戦 1997年10月14日 熊本市体育館 ▼30分1本勝負 ○ジョニー・スミス(14分50秒 リバースDDT→片エビ固め)×池田大輔 第15戦 1997年10月17日 茨城・土浦市霞ヶ浦文化体育会館 ▼30分1本勝負 小川良成 ○菊地毅(12分17秒 丸め込む→エビ固め)マウナケア・モスマン ×池田大輔 最終戦=第18戦 1997年10月21日 日本武道館 ▼30分1本勝負 ①ショーン・モーガン ○浅子覚 井上雅央(12分2秒 雪崩式フランケンシュタイナー→片エビ固め)小川良成 菊地毅 ×池田大輔 ▼60分1本勝負 ⑦○川田利明(18分22秒 ジャンピングハイキック→片エビ固め)×高山善廣 高山善廣「結果は言い訳しない。でも内容は見ての通り。あの人、何回ロープの外に逃げた?キングダムルールに興味があるなんて、来る気がないくせに言うな!」 川田利明「自分の体にダメージはない。」 ▼三冠ヘビー級選手権試合=60分1本勝負 ⑧○三沢光晴<王者>(32分55秒 タイガードライバー’91→エビ固め)×小橋健太<挑戦者> ※第17代王者・三沢光晴が6度目の防衛に成功

2026年1月18日日曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 533】新年! 三が日最後は16組イリミネーションタッグトーナメント?!【プロレスゲーム :ファイプロ 】



2026年正月は久々のトーナメント戦! 元旦のシングル戦、1/2タッグ戦に続き、1/3はイリミネーションマッチでトーナメント。 4人組16チームが頂点を目指す! <ルール> ・4人組1チーム ・16チームイリミネーショントーナメント ・無制限1本勝負 ・3カウントフォールあり ・クリティカル確率:低 ・ロープ・チェック:あり ・反則カウント:あり ・カットプレイ:あり ・場外:あり ・乱入発生率:低 ・リング:新日本プロレス90年代後半 ・会場:スペースアリーナ ・レフェリー:タイガー服部 <参加選手> 1. 勝村周一朗 & 金丸義信 & 志賀賢太郎 & ジェフ・コブ 2. ヒロ斎藤 & 林下詩美 & Brian Johnston & ビクトル・ザンギエフ 3. Shuji Kondo & 摩神英子 & 後藤洋央紀 & 土肥孝司 4. エル・サムライ & Nelson Royal & レオン・スピンクス & Kai Fujimura 5. Carl Fergie & グレート小鹿 & モンゴル・ハーン & TJ Perkins 6. Naoki Sano & Yusuke Okada & トウカイテイオー & Megumi Kudo 7. 馳浩 & ルパン・レンジャー & 超神ネイガー & 葉山舞鈴 8. 桃井あずき & 岡田欣也 & ケニー・オメガ & ジョニー・スミス 9. 邪道 & Dos Caras & To-y & Mr.リフレクション 10. Hi69 & ランス・ストーム & ライオネス飛鳥 & ジェシー・スカーレット 11. ローレンス・ホランド & Toshiaki Kawada & KAZMA Sakamoto & Shino Suzuki 12. Ninja Mack & Mr.Iguana & Hollywood Hogan & Naoya Ogawa 13. Galeno del Mal & Don Arakawa & Daniel Bryan & Fred Rosser 14. Cuban Assassin & Johnny Ace & クリス・キャンディード & Snake Amami 15. つぼ原人 & Jack Claybourn & The Rock & 坂口征二(1981) 16. Masanori Fuchi & Gedo & Toyota Manami & 彰人 BGM:dova-sound-audition:Fusion

2026年1月15日木曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 532】新年! 今度は32組タッグトーナメント。優勝チームは?!【プロレスゲーム :ファイプロ 】



2026年正月は久々のトーナメント戦で! 元旦のシングル戦に続き、今度はタッグマッチでトーナメント。 32チームの頂点に輝くのは? <ルール> ・2人1チームタッグマッチ ・32チームトーナメント ・無制限1本勝負 ・3カウントフォールあり ・クリティカル確率:低 ・ロープ・チェック:あり ・反則カウント:あり ・カットプレイ:なし(私の設定ミスです…) ・場外:あり ・乱入発生率:低 ・リング:TAKAYAMANIA EMPIRE ・会場:スペースアリーナ ・レフェリー:Red Shoes Dugan <参加選手> 1. CIMA & Wild Samoan Afa 2. タイガー戸口 & キング・シーサー 3. アンドラス宮城 & B✕Bハルク 4. 田中摩美々 & Riko Kawabata 5. STONE COLD & Kevin Nash 6. 紅葉林檎 & ザ・ロック 7. K-ness. & 宮原健斗 8. 藤原喜明 & Don Leo Jonathan 9. Fishman & Mercedes Mone 10. 浅川敬一郎 & 三沢光晴 11. ボリショイ・キッド & SUWA 12. Mile Zrno & Mike George 13. Rick Rude & サイバー・コング 14. Takehiro Yamamura & ワイルド・ペガサス(1992) 15. 岡倫之 & David Schultz 16. Sabu & Hiroyo Matsumoto 17. KAI & 力道山 18. 鷹木信悟 & 勝俣瞬馬 19. Ox Baker & アレックス・コグリン 20. Mohammed Yone & Masakatsu Funaki 21. Boltin Oleg & キャロライン・コリンズ 22. Eagle Sawai & カズ・ハヤシ 23. タイガーマスクW & 馳浩 24. ヨネ原人 & Koji Iwamoto 25. SANADA & Shunji Kosugi 26. スーパー・ストロング・マシン & 高橋ヒロム 27. 齋藤彰俊 & 拳王 28. 関本大介 & KENTA 29. Devil Murasaki & Big Van Vader 30. リゼ・ヘルエスタ & Great Muta 31. マーティー・スカル & ピーター・アーツ 32. 白百合宙 & ヒグマ塩尻 BGM:BlueArcive

2026年1月14日水曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 531】2026年新年! 元旦に32人トーナメント。優勝者は?!【プロレスゲーム :ファイプロ 】



2026年正月は久々のトーナメント戦で! 元旦はまずシングル32人で頂点を決める! 意外なジャイアントキリングや短時間決着の試合も。 史実で1.4東京ドーム大会で引退する棚橋弘至も出場 <ルール> ・シングルマッチ ・32人トーナメント ・無制限1本勝負 ・3カウントフォールあり ・クリティカル確率:低 ・ロープ・チェック:あり ・反則カウント:あり ・場外:あり ・乱入発生率:低 ・リング:WWE.com ・会場:スペースアリーナ ・レフェリー:ミスター・ジャッジメント <参加選手> 1. 爆煙仮面カゴシマン 2. 佐久間まゆ 3. Shoichi Funaki 4. 服部半蔵 5. Rip Tyler 6. マット・サイダル 7. Dragon Lee 8. マーダー・マッドネス 9. Hulk Hogan 10. まなせゆうな 11. Takuya Nomura 12. パトリオット 13. 天海春香 14. オカダ・カズチカ 15. スペル・シーサー 16. ジャンボ鶴田 17. Takumi Iroha 18. Steve Olsonoski 19. えべっさん 20. ルチャ・ドクトル 21. 堀口元気 22. ドン・フライ 23. 川田利明 24. サムソン冬木 25. 柴田勝頼 26. 大原はじめ 27. ジャイアント馬場 28. Masa Takanashi 29. ともぞう監督 30. Ron Bass 31. Johnny Ace 32. 棚橋弘至 BGM:BlueArcive

2026年1月10日土曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 530】全日本プロレス 開放路線(13) 1997年9~10月 ジャイアントS 前半【プロレスゲーム :ファイプロ 】



新シリーズにハヤブサが単独参戦。

マウナケア・モスマンが三沢や池田と組んだり、レックス・キングとのジュニアタイトル戦を防衛したり、動きがいい。

また世界タッグ戦で小橋&エース組のGETがウイリアムズ&オブライト組のTOPに挑む!

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<史実の試合結果> 参考:プロレス試合結果データべース https://prowrestlingdata.com/ ※ザ・ラクロスは、ジム・スティール 1997年9月28日(日)後楽園ホール ▼30分1本勝負 ⑥三沢光晴 ○ハヤブサ(19分36秒 ファイヤーバードスプラッシュ→片エビ固め)秋山準 ×浅子覚 ハヤブサ「後楽園では闘い慣れているはずなのに、やっぱり今日は違った。何かお客さんにじーっと見られてる感じで最初はやりにくかった。今日は出来る限りやられてみようと。それで全日本プロレスというものを肌で徹底的に感じ取ってみようと思った。(三沢光晴について)流れを作るのがうまいし、要所要所で重たい技を的確に決めていく。だから三沢さんと組んでると安心してコーナーに控えていられる。」 三沢光晴「楽だった。やりやすかった。口に出さなくても動いてくれるし、神経使わなかった。」 秋山準「前向きな姿勢は認めたい。1人でよその団体に来て、硬くなってる部分もあるだろうし。」 1997年9月29日(月)松本市総合体育館 ▼60分1本勝負 ⑧○三沢光晴(13分42秒 ランニングエルボードロップ→体固め)×ゲーリー・オブライト 三沢光晴「シリーズ3試合目でのシングルは疲れる。向こうも本調子じゃなかったみたいだし。気持ち的には福岡に向けて楽になった。」 1997年10月1日(水)大阪府立体育会館第2競技場 ▼30分1本勝負 ⑥三沢光晴 ○マウナケア・モスマン(19分38秒 DDT→片エビ固め)川田利明 ×池田大輔 1997年10月3日(金)醍醐グランドーム ▼30分1本勝負 ②レックス・キング ○ショーン・モーガン(14分40秒 ダイビングボディープレス→片エビ固め)マウナケア・モスマン ×池田大輔 ショーン・モーガンは後のバル・ビーナス。レックス・キングはWWFでティモシー・ウェル時代もあり 1997年10月4日(土)愛知県体育館大会 ▼30分1本勝負 ⑤○秋山準 大森隆男(15分33秒 エクスプロイダー→片エビ固め)×ザ・ラクロス 高山善廣 秋山準「(高山善廣について)大森が打っても響かない。だから僕も響かない。」 ▼世界タッグ選手権試合=60分1本勝負 ⑦○小橋健太 ジョニー・エース<挑戦者組>(22分38秒 ラリアット→片エビ固め)スティーブ・ウィリアムス ×ゲーリー・オブライト<王者組> ※王者組が2度目の防衛に失敗。挑戦者組が第34代王者組となる。 小橋健太「ジョニーが色んな面で助けてくれて、それがリングに生きた。」 1997年10月7日 高知・中村市民スポーツセンター ▼30分1本勝負 ④○ゲーリー・オブライト(8分22秒 ストレッチボム→片エビ固め)×井上雅央 1997年10月10日 広島サンプラザ ▼世界ジュニアヘビー級選手権試合=60分1本勝負 ④○マウナケア・モスマン<王者>(18分40秒 ジャンピングDDT→体固め)×レックス・キング<挑戦者> ※第18代王者・マウナケア・モスマンが初防衛に成功

2025年12月27日土曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 525】全日本プロレス 開放路線(12) 1997年9月 サマーアクションSⅡ 終盤。夢ファク、ハヤブサ&人生組【プロレスゲーム :ファイプロ 】



日本武道館やFMW神宮など。

馳と中野龍雄のシングル。ハヤブサ&人生が小橋組に対峙。戦いはFMW神宮大会へ

三沢vs秋山の三冠戦、栃木県足利大会でのレッスル夢ファクトリー選手の参戦も!

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<史実の試合結果> 参考:プロレス試合結果データべース https://prowrestlingdata.com/ ※ザ・ラクロスは、ジム・スティール 第10戦 1997年8月29日(金)釧路市厚生年金体育館大会 ⑥小橋健太 ○ジョニー・エース(22分50秒 コブラクラッチスープレックス→体固め)馳浩 ×大森隆男 第14戦 1997年9月4日(木)足利短大体育館大会 ②○菊地毅 志賀賢太郎(16分21秒 ジャーマンスープレックスホールド)『神風』 ×小坪弘良 『神風』「さすがメジャー。デスマッチとか無いインディーの新しい波を作るために勉強させてもらって、メジャーには得る物があるんでそれを持ち帰りたい。 小坪弘良「全日本プロレスの歴史に自分達の名前が入ったという事は一歩進歩したと思う。これからも一歩ずつ進んでいきたい。まだ、力の無さを勉強させられたけど、これまでメジャーというものがボヤーっとしてたものがはっきりわかった。まだ場数が無くて上がるのは早いという声もあったけどチャンスがあったのだから上がらせてもらった。また来たい。」 菊地毅「今回、全日本は初めてということで雰囲気に呑まれちゃったのかな。技の一つ一つが中途半端だった。もっとガーッときてもいい。」 三沢光晴「(『神風』について)面白い選手。柔軟性もありそうだしね。」 第15戦 1997年9月6日(土)日本武道館大会 試合結果 史実の中継動画(Roy Lucier All Japan さん) https://www.youtube.com/watch?v=IqdGf_MkS3g https://www.youtube.com/watch?v=Q8ldbYZ_AgE ②○馳浩(8分37秒 ノーザンライトスープレックスホールド)×中野龍雄 ⑥○ハヤブサ 新崎人生(20分32秒 ファイヤーバードスプラッシュ→片エビ固め)小橋健太 ×志賀賢太郎 ハヤブサ「小橋さんの口からもう1回って間違いなく聞いたから、川崎球場でもう1度その気持ちに胸いっぱいの気持ちで応えてみたい。シングルでもタッグでもいい、今は1回でも多くあの人と当たりたい。」 小橋健太「川崎は川崎、今日は今日。自分はどこへ行っても小橋健太のプロレスをする。それだけです。」 ▼三冠ヘビー級選手権試合=60分1本勝負 ⑧○三沢光晴<王者>(24分57秒 タイガードライバー→エビ固め)×秋山準<挑戦者> ※第17代王者・三沢光晴が4度目の防衛に成功 三沢光晴「秋山には失礼だけど、今までで一番体調が悪かった。首が脳天までしびれて3回ぐらい動けないと思った時があった。」 秋山準「三沢さんはどんな体調でも強い。もっといい試合したかった。自分ではプレッシャーはないつもりなのに体にいつものキレがなかったというのはやっぱり三沢さんとの武道館メインというのに飲まれていたかもしれない。」 ジャイアント馬場「確かに技は出た。三沢にしたら秋山は同じようなタイプだから、そう苦にはならなかったんじゃないかな。だからそこで今までになかった秋山の何かが出たらよかった。それが何かと言ったら、小橋なり川田なり田上なんかの技をひとつ盗んで、三沢が慌てるような、例えば川田のキックでも今までにない技。そこがやっぱり初挑戦という硬さ。秋山は慎重だった。投げてすぐにカバーにいかず自分も休んでたり。いくときはカサにかかっていかないと。これで押さえられないと思ったら、もうひとつ投げる。そういう連続したものを続けて3つ4つ投げていかなきゃいけない。自分が下の人とやってるんじゃなくてチャンピオンとやってるんだから。この観衆の中で、デビューまだ何年かで武道館のメインでやったということはたいしたもの。今日のことは秋山の一生のいい勉強。大きな踏み台だったと思う。 FMW「オーバー・ザ・レジェンド KAWASAKI」1997年9月28日 神奈川・川崎球場 ▼60分1本勝負 ⑧○小橋健太 マウナケア・モスマン(21分46秒 ラリアット→片エビ固め)×ハヤブサ 新崎人生 小橋健太「いつもの自分の試合ができたと思う。それを見てファンの人がついてきてくれたら、どこのファンであろうが関係ない。みんなプロレスが好きなんだから。(新崎人生について)試合後、握手を求めたら一瞬手が出そうになってた。自分のキャラクターを守ったみたいだけど、その気持ちが見えたから。色々研究してきたのも嬉しかった。」 ハヤブサ「やっぱりまだ届かなかった。この間よりは小橋さんの本当のところが見えてきた気はする。まだ終わりじゃない。前を向いて色んな夢見て、胸いっぱい進んでいく。その先に小橋さんとのシングルが見えてくるまで俺は諦めない。」

2025年12月6日土曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 522】全日本プロレス 開放路線(11) 1997年8月 サマーアクションシリーズⅡ」 中盤【プロレスゲーム :ファイプロ 】



後楽園ホール大会2戦目と札幌中島体育センターを中心に

札幌では世界タッグ戦も実施。

馳がシングル2戦。中島体育センターでは小橋とぷつかる!

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<史実の試合結果> 参考:プロレス試合結果データべース https://prowrestlingdata.com/ ※ザ・ラクロスは、ジム・スティール 第6戦 1997年8月23日 後楽園ホール ▼30分1本勝負 ②中野龍雄 ○池田大輔(12分8秒 ジャーマンスープレックスホールド)小川良成 ×菊地毅 池田大輔「中野さんにカットしてもらったおかげ。今日は変に嬉しい。」 ④○ゲーリー・オブライト(9分32秒 ジャーマンスープレックス→片エビ固め)×ジャイアント・キマラ ⑤馳浩 ○本田多聞(17分15秒 ジャーマンスープレックス→体固め)スタン・ハンセン ×大森隆男 ⑥○スティーブ・ウィリアムス ゲーリー・オブライト 高山善廣(19分44秒 バックドロップ→片エビ固め)小橋健太 ジョニー・エース ×ジョニー・スミス 高山善廣「(小橋健太は)確か学年で言うと同級生にあたる。四天王としてどういう選手なのか確かめたかった。やっぱりガッツのある人で嬉しかった。」 第8戦 1997年8月26日 札幌中島体育センター ▼30分1本勝負 ⑥川田利明 ○田上明 大森隆男(16分12秒 ジャンピングキック→片エビ固め)ザ・ラクロス 高山善廣 ×中野龍雄 川田利明「高山は変にうちの試合に慣れすぎ。中野はその点、我が道を行ってる。ジュニアでやったら面白いかもしれない。俺自身、今スランプだから。後楽園なんか、頑張っててもフォール取られちゃう。やる気はあるんだけど、勝ちに結び付かない。俺も人間だから。ロボットじゃないからスランプがあってもおかしくないんだよね。」 ▼60分1本勝負 ⑦○小橋健太(32分49秒 ラリアット→体固め)×馳浩 小橋健太「やっぱりそう簡単にトップをとってきた人間じゃない。」 馳浩「新日本であのまま契約を続けていたら、おそらく若手や武藤、橋本たちと頑張ってやれたんですけども、それは選択だから。図らずもこういう状態になって、自分が全日本プロレスのセミで小橋選手とシングルでコールされてね。ぶん殴ってる目の前に小橋選手がいるってことだけで何かゾクゾクするものを感じる。そういうことを考えると新日本の選手たちに本当に申し訳ないなあと思います。今日はそういう至福の時を感じた。」 ▼世界タッグ選手権試合=60分1本勝負 ⑧スティーブ・ウィリアムス ○ゲーリー・オブライト<王者組>(8分42秒 フルネルソンスープレックス→体固め)×三沢光晴 秋山準<挑戦者組> ※第33代王者組が初防衛に成功 第9戦 1997年8月28日 北海道・根室市青少年センター ▼30分1本勝負 ④○馳浩(18分39秒 ノーザンライトスープレックスホールド)×ジョニー・スミス