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2026年9月14日月曜日


ツインメッセ静岡大会から武道館大会まで

レッスル夢ファクトリー、バトラーツ、FMWから選手が登場

武道館では、三冠ヘビー級選手権と世界タッグ選手権も実施

Twitchで配信:https://www.twitch.tv/hanna31031

<史実の試合結果> 参考:プロレス試合結果データべース https://prowrestlingdata.com/ ※ウルフ・ホークフィールドは、ジム・スティール 全日本プロレス「’98エキサイトシリーズ」 1998年2月24日(火)ツインメッセ静岡 ▼30分1本勝負 ①○浅子覚(10分29秒 フラッシュボンバー→片エビ固め)×池田大輔 ②○志賀賢太郎(12分41秒 スワンダイブ式ボディープレス→片エビ固め)×奥村茂雄 ③○邪道 外道(13分25秒 垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め)菊地毅 ×金丸義信 1998年2月25日(水)埼玉県・久喜市総合体育館 ▼30分1本勝負 ①○菊地毅 金丸義信(14分29秒 ジャーマンスープレックスホールド)『神風』 ×小坪弘良 ②小川良成 ○志賀賢太郎(15分1秒 スイング式DDT→片エビ固め)邪道 ×外道 1998年2月27日(金)神奈川県・いすゞ自動車大和工場体育館 ▼30分1本勝負 ①○浅子覚 志賀賢太郎(13分37秒 フラッシュボンバー→体固め)池田大輔 ×モハメド・ヨネ ②○小川良成 金丸義信(9分59秒 首固め)邪道 ×外道 1998年2月28日(土)日本武道館 ①浅子覚 ○金丸義信(11分42秒 ムーンサルトプレス→片エビ固め)池田大輔 ×モハメド・ヨネ ②○邪道 外道(10分9秒 垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め)小川良成 ×志賀賢太郎 ▼60分1本勝負 ⑥○小橋健太 秋山準(13分56秒 ラリアット→片エビ固め)高山善廣 ×垣原賢人 秋山準「学生時代にアマレスの試合に出るような感じでリングに上がれた。またいつもと違った緊張感があったんでよかった。」 ▼世界タッグ選手権試合=60分1本勝負 ⑦○川田利明 田上明<王者組>(11分10秒 延髄斬り→片エビ固め)スティーブ・ウィリアムス ×ゲーリー・オブライト<挑戦者組> ※第35代王者組が初防衛に成功 川田利明「今日は2人の殺人スープレックス、大きなの食わないですんだから。向こうが慌ててバタバタしてたから。ああいう風に来てくれたのは助かった。こっちの思うツボ。」 ▼三冠ヘビー級選手権試合=60分1本勝負 ⑧○三沢光晴<王者>(33分34秒 タイガードライバー’91→片エビ固め)×ジョニー・エース<挑戦者> ※第17代王者・三沢光晴が8度目の防衛に成功 三沢光晴「きつかった。エースの体は重いから力を使う。上にあげられてのエースクラッシャーはやばかった。」 Gemini Notebookで作成した解説:https://youtu.be/

2026年7月4日土曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 562】#全日本プロレス 開放路線(18) 1998年1月 新春ジャイアントS(2)【プロレスゲーム :ファイプロ 】



1998年初シリーズ

今回は参戦他団体・フリー選手がおらず、新規参戦外国人のロッキー・サンタナとスカル・フォン・クラッシュを中心に

また若手育成のためのあすなろ育成タッグリーグ戦も開催

三冠ヘビー級選手権では三沢光晴が秋山準の挑戦を受ける!

Twitchで配信:https://www.twitch.tv/hanna31031

<史実の試合結果> 参考:プロレス試合結果データべース https://prowrestlingdata.com/ ※ウルフ・ホークフィールドは、ジム・スティール 全日本プロレス「’98新春ジャイアントシリーズ」 1998年1月18日(日)後楽園ホール大会 試合結果 試合開始12時30分 観衆2,100人=超満員 ▼30分1本勝負 ④○ウルフ・ホークフィールド(11分22秒 ダイビングボディープレス→片エビ固め)×スカル・フォン・クラッシュ 1998年1月19日(月)伊勢崎市民体育館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆1,900人 ▼30分1本勝負 ⑥三沢光晴 ○本田多聞(12分32秒 タモンズパワード→エビ固め)ゲーリー・オブライト ×ロッキー・サンタナ 1998年1月23日(金)後楽園ホール大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆2,100人=超満員 ▼60分1本勝負 ⑧○ジャイアント馬場 三沢光晴 マウナケア・モスマン(29分27秒 ランニングネックブリーカードロップ→体固め)川田利明 小橋健太 ×渕正信 1998年1月25日(日)横浜文化体育館大会 試合結果 試合開始15時 観衆3,850人=満員 ▼30分1本勝負 ⑤○秋山準(9分55秒 腕ひしぎ逆十字固め)×ジョニー・スミス ▼世界ジュニアヘビー級選手権試合=60分1本勝負 ⑥○マウナケア・モスマン<王者>(22分12秒 ハワイアンクラッシャー→片エビ固め)×ロッキー・サンタナ<挑戦者> ※第18代王者マウナケア・モスマンが2度目の防衛に成功 ▼世界タッグ選手権試合=60分1本勝負 ⑧川田利明 ○田上明<挑戦者組>(32分6秒 ダイビングハイキック→エビ固め)×小橋健太 ジョニー・エース<王者組> ※王者組が初防衛に失敗。挑戦者組が第35代王者組となる。 1998年1月26日(月)大阪府立体育会館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆4,350人=満員 ※テレビ収録 ▼30分1本勝負 ④○大森隆男(8分42秒 ダイビングニードロップ→片エビ固め)×スカル・フォン・クラッシュ ▼三冠ヘビー級選手権試合=60分1本勝負 ⑦○三沢光晴<王者>(23分9秒 エメラルドフロウジョン→体固め)×秋山準<挑戦者> ※第17代王者・三沢光晴が7度目の防衛に成功 ※三沢光晴がエメラルドフロウジョン初公開