1998年2番目のシリーズは、外からの選手が次々登場。
レッスル夢ファクトリー、バトラーツ、FMWから選手が登場
そして邪道・外道が全日マットで大暴れ!
Twitchで配信:https://www.twitch.tv/hanna31031
<史実の試合結果> 参考:プロレス試合結果データべース https://prowrestlingdata.com/ ※ウルフ・ホークフィールドは、ジム・スティール 全日本プロレス「’98エキサイトシリーズ」 1998年2月14日(土)後楽園ホール ▼30分1本勝負 ①浅子覚 ○井上雅央(17分3秒 アルゼンチンバックブリーカー)『神風』 ×小坪弘良 ②邪道 ○外道(14分36秒 ダイビングボディープレス→片エビ固め)小川良成 ×金丸義信 邪道「(小川良成について)ダテにキャリアはつんでいない。いつも完璧に流れをこっちに持ってくるんだけど、いったん持っていかれたから。」 外道「いつもと歯車狂った。小川さんの地味なうまさは怖い。」 ジャイアント馬場「(邪道の急所打ちについて)うちの選手だったら注意するけど、人のところの選手だからな。いいものを持っているんだから、ああいうことをやらなくてもいいと思う。あれをやったからってお客が喜んだわけでもないし、あれをやったから勝ったって言われたら彼らも格好つかないだろうし。」 1998年2月15日(日)後楽園ホール ▼30分1本勝負 ②○菊地毅 マウナケア・モスマン(13分5秒 腕固め)池田大輔 ×モハメド・ヨネ モハメド・ヨネ「菊地選手、むちゃくちゃあつくて・・・体も肉のかたまりみたいで蹴っても蹴っても吸収される感じで。顔に余裕が感じられて、お前みたいな小僧っ子じゃダメだよと。だから最初、突っかかっていったんですけど。出来としては落第点。」 ③○大森隆男 志賀賢太郎(16分21秒 ダイビングニードロップ→片エビ固め)邪道 ×外道 大森隆男「手数は多いかもしれないけど、志賀がつかまってる時でも助けにいくほどじゃないって。ただ名前だけのチームじゃない。実力もある。重みはまだまだだけど。機動力というかチーム力は素晴らしいと思う。」 外道「負けても気分いい。」 邪道「全日本のリングを満喫しました。」 1998年2月17日(火)つくばカピオ ▼30分1本勝負 ②○本田多聞 小川良成(12分0秒 タモンズパワード→エビ固め)×『神風』 小坪弘良 ④○ゲーリー・オブライト(10分26秒 腕ひしぎ逆十字固め)×泉田純 1998年2月20日(金)広島市東区スポーツセンター ▼30分1本勝負 ②○小川良成 菊地毅(10分25秒 フィッシャーマンズスープレックスホールド)×邪道 外道 邪道「王道はファンも選手も奥が深い。」 1998年2月21日(土)防府スポーツセンター ▼30分1本勝負 ①○池田大輔(10分13秒 ムーンサルトプレス→体固め)×金丸義信 ②○邪道 外道(14分41秒 垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め)浅子覚 ×志賀賢太郎 1998年2月22日(日)姫路市厚生会館大会 ▼30分1本勝負 ①○池田大輔(12分46秒 バックドロップホールド)×志賀賢太郎 ②○大森隆男 金丸義信(12分52秒 ダイビングニードロップ→片エビ固め)×邪道 外道 Gemini Notebookで作成した解説:https://youtu.be/zo5n7INrMCk