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2026年9月27日日曜日

【ベストプレープロ野球 '00】2025年度 試合を自動進行(23・終)巨人 vs ソフトバンク 日本シリーズ 【89】【野球ゲーム SLG Baseball 】



2025年用の環境でベスプレでプロ野球シミュレーション!
一生遊べる不朽の名作!

※2025年用として、以下のデータを使い、差し替え、修正を行いました

ベストプレープロ野球 データ置き場様から2025年一式の関連データ(スタジアム、ユニフォーム、チームデータ):https://ux.getuploader.com/bestplay/

https://uu.getuploader.com/bestplay/download/767

https://uu.getuploader.com/bestplay/download/755

久しぶりに遊べる環境作りができたので、昨年2025年のNPBペナントデータでリーグ戦を遊んでみる

ソフトバンクホークス vs 読売ジャイアンツで行われる日本シリーズ。

1~2戦目は福岡でホークス主催、3~5戦は東京ドームでジャイアンツ主催、6~7戦目は再び福岡に戻ってホークス主催。果たして日本一になるのはどちらのチームか!

2026年7月30日木曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 567】断崖爆弾デスマッチ タッグリーグ戦(4・終)【プロレスゲーム :ファイプロ】



リング周りに断崖爆弾を設置。 リングの四隅に蛍光灯を設置 あと1戦でバスク・オム組全勝からの優勝は止められたのか? トルネードバトルならではのタッグの連携技、チーム連続攻撃にも注目! <ルール> ・4人タッグマッチ ・トルネードバトル ・2ブロック14組 ・各ブロック上位2位までが決勝トーナメント進出 ・20分1本勝負 ・3カウントフォールルール ・設置凶器数:8(蛍光灯) ・勝ち5点、引き分け2点 ・ロープ・チェック:なし ・反則カウント:なし ・場外カウント:なし ・クリティカル確率:低 ・乱入発生率:- ・リング:UWFI ・会場:ビッグガーデンアリーナ ・レフェリー:レッドシューズ海野 <Aブロック> 1. Randy Orton & Jos Leduc 2. アスカイザー & Devil Murasaki 3. Cody & 樋口和貞 4. Red Bastien & HUNK HOGAN 5. Dan Tamura & Shunji Kosugi 6. 山本小鉄 & 仁王 7. 北尾光司 & ローレンス・ホランド 8. マイケル・エルガン & 灯里愛夏 9. Randy Rose & 高山善廣 10. 山武味緒 & Billy Robinson 11. Sambo Asako & Jake Lee 12. Eddie Morrow& 戌亥とこ 13. Eddie Guerrero & ジェラルド・ゴルドー 14. グレート草津 & NOSAWA Rongai <Bブロック> 1. 秋山準(97) & KENTA 2. 渡邉沙織 & バスク・オム大佐 3. Tama Tonga & Koji Doi 4. 戸澤アキラ & Masao Ito 5. Jeff Jarrett & アキレウス・イーリアス 6. 岡村隆志 & 吉村直巳 7. ザ・グレート・サスケ & Dr.マッスル 8. 越中詩郎 & Sabu 9. 金丸義信 & Dick the Bruiser 10. Everett Eddy & 佐久田俊行 11. Minoru Tanaka & Genichiro Tenryu 12. CM Punk & ワイルド・ペガサス 13. ジェフ・コブ & 飯伏幸太 14. タイガー戸口 & タコヤキーダー

2026年7月3日金曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 561】優勝者決定! タイトルマッチも プレイヤー作成 オリジナル選手 シングルリーグ戦(5・終)【プロレスゲーム :ファイプロ】



クリエイトモードで作った選手をついにシングルで対戦! その数32人。16人ずつ2ブロックで戦わせます いよいよ優勝者決定。あのパワー戦士はそのまま頂点まで突き抜けられるのか 優勝者は現チャンピオン保持者、ダイナマイト バイスに挑戦! <ルール> ・出場レスラーは、制作したオリジナルレスラー ・シングルマッチ ・2ブロック16人 ・各ブロック上位2位までが決勝トーナメント進出 ・20分1本勝負 ・3カウントフォールルール ・勝ち5点(リングアウト&反則勝ちは4点)、引き分け2点 ・ロープ・チェックあり ・反則カウント:あり ・場外カウント:あり ・クリティカル確率:低 ・乱入発生率:低 ・リング:SWA ・会場:ビッグガーデンアリーナ ・レフェリー:Tommy Ran(Marvelous) (★☆はシード枠、♥は女子レスラー) <Aブロック> 1. ☆アングリー・ランボー 2. サムエル・ナバーロ 3. ネック・ボックキラー 4. ♥白百合宙 5. マーダー・マッドネス 6. ハングリー・マン 7. Backbone Master 8. 外連味無助 9. ♥塩野みゆき 10. 上杉正信 11. ルチャ・ドクトル 12. 古川橋忠輝 13. ♥ヒグマ塩尻 14. ジェイコブ・コルデロ 15. 大橋光浩 16. ★紅哲平 <Bブロック> 1. ☆四谷太浮真 2. スクイーズ・ベアー 3. 山武味緒 4. 富山たかし 5. ダイナマイト バイス 6. ♥デスピナ・スウェイン 7. レッグ・ブレイカー 8. 飛兎 9. 猿投沙流都 10. Mr. リフレクション 11. ♥渡邊沙織 12. タフマン・マンモス 13. アキレウス・イーリアス 14. 大和大介 15. スーパー・地獄ホール 16. ★赤楊経次 ★☆は有力選手 ♥は女性選手

2026年6月14日日曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 559】#全日本プロレス 開放路線(17) 1998年1月 新春ジャイアントS(1)【プロレスゲーム :ファイプロ 】



1998年初シリーズ

今回は参戦他団体・フリー選手がおらず、新規参戦外国人のロッキー・サンタナとスカル・フォン・クラッシュを中心に

また若手育成のためのあすなろ育成タッグリーグ戦も開催

Twitchで配信:https://www.twitch.tv/hanna31031

<史実の試合結果> 参考:プロレス試合結果データべース https://prowrestlingdata.com/ ※ウルフ・ホークフィールドは、ジム・スティール 全日本プロレス「’98新春ジャイアントシリーズ」 1998年1月2日(金)後楽園ホール大会 試合結果 試合開始12時30分 観衆2,100人=超満員 ※テレビ収録 ▼あすなろ育成タッグリーグ戦=30分1本勝負 ⑥川田利明 ○井上雅央<2点>(16分1秒 アルゼンチンバックブリーカー)小橋健太 ×金丸義信<0点> 小橋健太「金丸は一番キャリアが浅い分、伸びる要素も一番ある。今日みたいに自分からいく姿勢があればこのリーグ戦が終わった頃には一回り大きくなってるよ。」 ▼60分1本勝負 ⑦三沢光晴 ○秋山準 マウナケア・モスマン(14分12秒 エクスプロイダー→片エビ固め)スティーブ・ウィリアムス ゲーリー・オブライト ×ロッキー・サンタナ 三沢光晴「ドームまでは三冠ベルトを持っていないと。大きな舞台の時は三冠チャンピオンというか、トップでいたい。去年は途中から慌ただしかったけど、今年は自分のことだけではなく、周りも見ながら三冠を防衛していきたい。ドームを経験することでレスラーだけじゃなく、営業の方も考え直す点が出てくるかもしれない。誰かがやるから、という責任転嫁の考えを今年はなくさないと。レスラーもスタッフも自分たちで責任取れるまで成長してるし。今年からは一人一人が責任持ってやらなきゃプロレス界、全日本が成長しない。全部ひっくるめた色んな考えはあるけど、どこから具体化するか。変えなきゃいけない年だね。」 1998年1月3日(土)後楽園ホール大会 試合結果 試合開始12時30分 観衆2,100人=超満員 ▼30分1本勝負 ②○馳浩(12分21秒 腕きめ肩固め)×菊地毅 菊地毅「負けた俺が言っても何の説得力もないけど、こういう試合があってもいいんじゃないかと。アマレスの実績でも馳さんの方が上だし、ヘビー級でも闘っている。でも、今は本職の方がおろそかになっている。その人に惨敗。馳さんの天性というか、次々とスムーズに技が出てくる。先々を読んで。自分は一つ一つが精一杯。敢えてゼロ戦キックもやらなかったけど完敗です。」 1998年1月5日(月)岐阜産業会館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆2,200人 ▼30分1本勝負 ④馳浩 ○本田多聞(20分16秒 投げっ放しジャーマンスープレックス→片エビ固め)ジョニー・エース ×スカル・フォン・クラッシュ 1998年1月7日(水)長崎県立総合体育館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆2,500人 ▼30分1本勝負 ②○ウルフ・ホークフィールド(13分33秒 ダイビングボディープレス→片エビ固め)×スカル・フォン・クラッシュ 1998年1月8日(木)宮崎市総合体育館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆1,800人 ▼30分1本勝負 ①○ロッキー・サンタナ(10分3秒 ダイビングボディープレス→片エビ固め)×金丸義信 1998年1月9日(金)鹿児島県立体育館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆2,200人 ▼アジアタッグ選手権試合=60分1本勝負 ⑥ウルフ・ホークフィールド ○ジョニー・スミス<挑戦者組>(24分33秒 リバースDDT→片エビ固め)秋山準 ×大森隆男<王者組> ※王者組が13度目の防衛に失敗。2年11ヶ月の長期政権に幕。挑戦者組が第63代王者組となる。 秋山準「ガッカリしてるのとホッとしてるのと両方。僕は世界を目指します。僕が今、世界に挑戦出来たり今の僕を作ってくれたのがアジアタッグだと思っている。勝ったまま返上というのも頭にはあったが、そうすると価値落ちちゃうというのがカンナムの時にあったから。」 大森隆男「アジアの中でやり残したことはない。スミスに負けたのは悔しいけど、それは個人的にこのリーグ戦で借りを返す。視線を上に向けるいいチャンスだと思うんで、これからは秋山さんを追いかけていきたい。」 1998年1月12日(月)高松市総合体育館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆2,400人 ▼30分1本勝負 ①○ロッキー・サンタナ(10分11秒 ダイビングボディープレス→体固め)×浅子覚 1998年1月15日(木=休)上田市民体育館大会 試合結果 試合開始15時 観衆1,100人 ▼30分1本勝負 ②○本田多聞(15分7秒 タモンズパワード→エビ固め)×スカル・フォン・クラッシュ 1998年1月17日(土)水戸市民体育館大会 試合結果 試合開始18時 観衆2,100人 ▼30分1本勝負 ①○ロッキー・サンタナ(10分57秒 ダイビングボディープレス→片エビ固め)×志賀賢太郎

2026年4月12日日曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 549】全日本プロレス 開放路線(16) 1997年11~12月 世界最強タッグ決定リーグ戦 後編【プロレスゲーム :ファイプロ 】



引き続き世界最強タッグ決定リーグ戦シリーズ。

ハヤブサ&人生組は小橋組やウイリアムズ組、三沢組の高い壁に阻まれ、なかなか結果を残せない。

またジム・スティールがセガの「バーチャファイター」とのタイアップで、同作のキャラクター、「ウルフ・ホークフィールド」として登場

そして最終戦日本武道館大会で、社長ジャイアント馬場から驚きの発表が!

1997年編完結!

Twitchで配信:https://www.twitch.tv/hanna31031

<史実の試合結果> 参考:プロレス試合結果データべース https://prowrestlingdata.com/ ※ウルフ・ホークフィールドは、ジム・スティール ジャスティン・ブラッドショーは、ジョン・"ブラッドショー"・レイフィールドが有名 全日本プロレス「’97世界最強タッグ決定リーグ戦」 1997年11月25日(火)青森県営体育館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆2,350人 ▼30分1本勝負 ③○ウルフ・ホークフィールド(11分8秒 ターボドロップⅡ→片エビ固め)×井上雅央 ▼公式リーグ戦=30分1本勝負 ⑤○大森隆男 本田多聞<4点>(15分43秒 ダイビングニードロップ→片エビ固め)バリー・ウィンダム ×ジャスティン・ブラッドショー<4点> 1997年11月27日(木)札幌中島体育センター別館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆4,050人=満員 ▼公式リーグ戦=30分1本勝負 ⑧三沢光晴 ○秋山準<11点>(21分34秒 エクスプロイダー→片エビ固め)×ハヤブサ 新崎人生<2点> ハヤブサ「全日本さんのメインを張らせてもらうプレッシャーは正直もの凄くあった。セミの試合も凄かったし。メインはそれを超えなければいけないというプレッシャーがきつかった。三沢さんも秋山選手も受けの強さは思っていた以上。やってみて三沢さんの懐の深さがわかった。三沢さんの手の平の中で自由に飛び回ってたかなって。他では味わえない不思議な試合です。」 三沢光晴「様子見ないでガンガンいけばよかったかな。反省点が多い。」 秋山準「この2人に関してはインディーとかそういう気持ちはない。同世代のライバルという思いをぶつけたら向こうも応えた。」 1997年11月28日(金)札幌中島体育センター別館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆3,950人=満員 ▼ハル薗田メモリアルマッチ=30分1本勝負 ④ジャイアント馬場 ○百田光雄 渕正信(15分33秒 回転エビ固め)ラッシャー木村 ×永源遥 泉田純 渕正信「最初はいつもと同じ気持ちだったけど、本部席の写真を見たらやっぱりね。人の死を身近で感じたことだったから。あいつのデビュー戦を奄美大島でやったのを思い出した。そうだよなあ、10年前の今日だったんだよな。」 1997年12月1日(月)岩手県営体育館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆3,150人=満員 ▼公式リーグ戦=30分1本勝負 ⑤スティーブ・ウィリアムス ○ゲーリー・オブライト<14点>(16分11秒 フルネルソンスープレックス→エビ固め)ハヤブサ ×新崎人生<2点> ハヤブサ「スープレックスとかの投げ技や瞬発力は思っていた以上に一発一発が効いた。わかっていたつもりでもいざやってみるとさばききれなかった。もう岩が飛んできたような感じ。グラジとも全然違った。」 1997年12月2日(火)福島市体育館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆2,400人 ▼公式リーグ戦=30分1本勝負 ⑤○ハヤブサ 新崎人生<4点>(20分18秒 ファルコンアロー→片エビ固め)ウルフ・ホークフィールド ×ジョニー・スミス<8点> 1997年12月3日(水)新潟市体育館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆3,100人=超満員 ▼公式リーグ戦=30分1本勝負 ⑥○小橋健太 ジョニー・エース<14点>(22分25秒 ラリアット→片エビ固め)×ハヤブサ 新崎人生<4点> ハヤブサ「小橋さんにもこのリーグ戦で自分たちなりに学んできたものを真っすぐにぶつけていったつもり。結果以上に得られたものがすごくあると思う。もう一度最強タッグで全日本というものを巡礼したい。自分たちの中では後悔の無い、納得のいったリーグ戦でした。海外に行っていた時のような本当にプロレスの基本となるような本流の部分を体感させてもらった。正面からぶつかっていく楽しさを久しぶりに味わえた。ツラかったけど楽しかった。」 1997年12月5日(金)日本武道館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆1万6,300人=超満員 ※テレビ収録 ▼30分1本勝負 ④ジャイアント馬場 ラッシャー木村 ○百田光雄(11分51秒 サムソンクラッチ)渕正信 永源遥 ×菊地毅 ※試合前、電光掲示板に『25周年にあたる今年一年へのご声援本当にありがとうございました。来年は東京ドーム開催へ向けてさらに躍進いたします。ジャイアント馬場』という挨拶分が表示された。 ジャイアント馬場「来年は大きなことをやってみようと。それがドームでの興行。今のところは開催に向けてゴーサインを出しただけ。土曜か日曜にやりたいが日程が空いてない。だから風呂敷は広げられない。武道館大会のキャンセルはしない。その間にファンサービスとして全日本のファンも東京ドームで見れますよ、というつもりで。」 ▼’97世界最強タッグ決定リーグ戦優勝戦=時間無制限1本勝負 ⑦川田利明 ○田上明(30分52秒 ジャンピングキック→片エビ固め)三沢光晴 ×秋山準 川田利明「最後はカットに入らなくても勝てた。最近では珍しい試合だったというか。敢えて三沢さんも入ってこなかったんだろうし。今年一年は今までにないぐらい早く終わった。これで三冠が取れれば申し分なかったけど、そこまでうまくいっちゃうと次に残すものが少なくなっちゃうので。これでよかったと思う。」 田上明「東京ドーム?何じゃそれ。やるの?馬場さんが言ったの?今、初めて知りました。」 三沢光晴「最後もカットに入れたけど、勝っても負けても秋山に任せようと決めちゃったんで。本人のためにも信頼すると決めた。」 秋山準「来年はまた、執念の力で。ますます燃える気持ちができてきた。」 ジャイアント馬場「勝敗を分けたのは経験の差。秋山準ひとりが後輩ということで川田と田上には最初から精神的余裕があっただろう。両チームの差はほんのわずかだが、現時点ではもう一度闘っても結果は同じだろう。ただ、一度秋山が勝てばその後はもうわからなくなる。」 ハヤブサ「強い!四強と言われる人たちと初めて対戦して、その強さを身をもって感じさせてもらった。だけど俺たちは退くわけにはいかない。いつかあの高い壁を越えます。そうしないと俺たちのその先が見えてこないから。」

2026年3月29日日曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 545】全日本プロレス 開放路線(15) 1997年11月 世界最強タッグ決定リーグ戦 前編 ハヤブサ&人生出場!【プロレスゲーム :ファイプロ 】



ハヤブサ&人生が世界最強タッグ決定リーグ戦に参戦!  インディーがメジャーの伝統のリーグ戦に!

初戦こそ勝利するが、その後は大型レスラーや優勝候補筆頭の川田&田上組に阻まれ、結果を残せない。

またジム・スティールがセガの「バーチャファイター」とのタイアップで、同作のキャラクター、「ウルフ・ホークフィールド」として登場

Twitchで配信:https://www.twitch.tv/hanna31031

<史実の試合結果> 参考:プロレス試合結果データべース https://prowrestlingdata.com/ ※ウルフ・ホークフィールドは、ジム・スティール ジャスティン・ブラッドショーは、ジョン・"ブラッドショー"・レイフィールドが有名 全日本プロレス「’97世界最強タッグ決定リーグ戦」 1997年11月15日(土)後楽園ホール大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆2,100人=超満員 ※テレビ収録 ▼公式リーグ戦=30分1本勝負 ④ハヤブサ ○新崎人生<2点>(11分51秒 ダイビングヘッドバット→片エビ固め)ジャイアント・キマラ ×泉田純<0点> ⑥○小橋健太 ジョニー・エース<2点>(10分39秒 ラリアット→片エビ固め)バリー・ウィンダム ×ジャスティン・ブラッドショー ⑦三沢光晴 秋山準<1点>(時間切れ引き分け)ウルフ・ホークフィールド ジョニー・スミス<1点> ※ウルフ・ホークフィールドはジム・スティール 1997年11月16日(日)後楽園ホール大会 試合結果 試合開始12時30分 観衆2,100人=超満員 ▼公式リーグ戦=30分1本勝負 ④大森隆男 ○本田多聞<2点>(15分28秒 投げっ放しジャーマンスープレックス→エビ固め)ハヤブサ ×新崎人生<2点> 1997年11月19日(水)高知県民体育館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆2,800人 ▼公式リーグ戦=30分1本勝負 ④バリー・ウィンダム ○ジャスティン・ブラッドショー<4点>(15分4秒 パワーボム→片エビ固め)×ハヤブサ 新崎人生<2点> ハヤブサ「さすが最強タッグという舞台に上がってくる選手はそう簡単に読み切れるような選手ばかりじゃない。一癖も二癖もある人が集まってくるんだなと勉強させてもらった。今日の悔しさを後半戦にぶつけていきたい。連戦の疲れはないとは言わないけど、それとリング上のことは別。そんなこと言い訳にしてつまんない試合はしたくない。」 1997年11月20日(木)神戸ワールド記念ホール大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆3,100人 ▼公式リーグ戦=30分1本勝負 ⑥○スタン・ハンセン ボビー・ダンカンJr<4点>(15分24秒 ラリアット→体固め)×ハヤブサ 新崎人生<2点> 1997年11月21日(金)富士市立富士体育館大会 試合結果 試合開始18時30分 観衆2,850人=満員 ▼60分1本勝負 ⑧○スティーブ・ウィリアムス ゲーリー・オブライト バリー・ウィンダム(15分28秒 アバランシュホールド→片エビ固め)三沢光晴 秋山準 ×マウナケア・モスマン 1997年11月23日(日)宮城県スポーツセンター大会 試合結果 試合開始15時 観衆3,900人=超満員 ※テレビ収録 ▼公式リーグ戦=30分1本勝負 ⑦○川田利明 田上明<8点>(18分9秒 パワーボム→エビ固め)ハヤブサ ×新崎人生<2点> 川田利明「初対決だったから面白かったんじゃない?飛んだり跳ねたりはお客さんも喜ぶし、よけようと思えばよけられたけど受けたら肩が痛かった。飛んだり跳ねたりでも辰吉のボディーブローじゃないけど、数打てば効いてくるから。10発でハンセンの1発ぐらいになった。新鮮なのはいいことだよ。(ロープ拝み渡りについて)本当は俺が歩こうと思ったけどチャンスなかった。足袋じゃないと落っこっちゃうから。」 ハヤブサ「強い!四強と言われる人たちと初めて対戦して、その強さを身をもって感じさせてもらった。だけど俺たちは退くわけにはいかない。いつかあの高い壁を越えます。そうしないと俺たちのその先が見えてこないから。」

2026年3月19日木曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 543】ロープブレイクなし。4人タッグリーグ戦(5・終)【プロレスゲーム :ファイプロ】



ランダム選出で戦う。ロープブレイクなしルールでスピードアップ? 予選あと各ブロック1試合ずつ。 Aブロックは1チームが抜け出し Bブロックは、Gianni Valleta & ブロッケンjr が全勝で予選終了 それぞれのブロック、2位争いが熱い! 果たして決勝トーナメントで優勝するチームは? <ルール> ・4人タッグマッチ ・2ブロック14組 ・各ブロック上位2位までが決勝トーナメント進出 ・30分1本勝負 ・3カウントフォールルール ・勝ち5点(リングアウト&反則勝ちは4点)、引き分け2点 ・ロープ・チェック:なし ・反則カウント:あり ・場外カウント:あり ・クリティカル確率:低 ・乱入発生率:低 ・リング:全日本プロレス1982 ・会場:ビッグガーデンアリーナ ・レフェリー:和田京平 <Aブロック> 1. Miku Aono & 藤波辰爾 2. 横須賀享 & 石川修司 3. 天宮こころ & 土井成樹 4. Junta Miyawaki & Paul Ellering 5. グラン浜田 & ドン・フライ 6. 多留嘉一 & Lance Storm 7. ジ・アタックマン & 安良岡裕二 8. Daiki Inaba & Kaz Hayashi 9. 青柳政司 & Bob Orton Jr. 10. ボディガー & Dan Kroffat 11. BUSHI & Tim Brooks 12. Miya Yotsuba & グレート小鹿 13. Jerry Brisco & Jose Estrada 14. マッハ隼人 & 将軍KYワカマツ <Bブロック> 1. 橋本真也 & Naoya Nomura 2. 白百合宙 & Bill White 3. Gianni Valleta & ブロッケンjr 4. 鷹木信悟 & トウカイテイオー 5. ザ・トルネード & 齋藤彰俊 6. ニック・ジャクソン & Mr.Hito 7. Yasutaka Yano & 泉田純 8. 天海春香 & Akira Taue 9. Osamu Nishimura & Backbone Master 10. El Cobarde & 邪道 11. 上杉正信 & Kagetsu 12. John Cena & Cody 13. 潮崎豪 & ローレンス・ホランド 14. ザ・コンビクト & ビクトル・ザンギエフ

2025年9月19日金曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 507】4人組タッグ イリミネーション カットプレー禁止 リーグ戦(6・終) 優勝チーム決定...



カットプレーなしで全員が負けるまで勝負が行われる。 シングルマッチの勝負感とタッグマッチのチームバトルを併せ持つ 全勝がなくなったが、各リーグ首位は確定。ついに優勝チーム決定! <ルール> ・8人タッグマッチ ・イリミネーションルール ・2ブロック12組 ・各ブロック上位2位までが決勝トーナメント進出 ・45分1本勝負 ・3カウントフォールルール ・勝ち5点(リングアウト&反則勝ちは4点)、引き分け2点 ・ロープ・チェックあり ・反則カウント:あり ・場外カウント:あり ・クリティカル確率:低 ・乱入発生率:低 ・リング:新日80年代後半 ・会場:ビッグガーデンアリーナ ・レフェリー:ミスター高橋 <Aブロック> 1. ゼウス & 金本浩二 & ジャック・エヴァンス & Gamma 2. 勝俣瞬馬 & 蝶野正洋 & ジェイミー・ウィルソン & エル・サムライ 3. Myke Sydal & Viktor Krüger & Lucky Kid & HAYATA 4. トウカイテイオー & ドス・カラス & 浜亮太 & Black Menso~re 5. Tomohito Ishii & Rey Escorpión & Toru Tanaka & 栗栖正伸 6. 飯伏幸太 & Yohei Nakajima & 豊登 & Akira Taue 7. Intern #2 & 原田大輔 & Naoya Nomura & ナリタブライアン 8. Rick Rude & Dan Kroffat & マンモス鈴木 & Chris Candido 9. 齋藤彰俊 & 勝村周一朗 & Tigers Mask & Yuya SUSUMU 10. ビル・ゴールドバーグ & Eric Bischoff & Big Daddy Ritter & 石井慧介 11. Giant Baba & 今成夢人 & Shawn Michaels & アンソニー・W・森 12. Seigo Tachibana & 藤田和之 & Chris Sabin & チャパリータASARI <Bブロック> 1. グレッグ・ボブチャック & 諏訪魔 & タイガーマスク & エース・オースティン 2. Junta Miyawaki & Gran Naniwa & Takayuki Iizuka & CIMA 3. クリス・ドールマン & グラン浜田 & Keith Hart & ザ・グレート・サスケ 4. 双海真美 & Dick the Bruiser & Tama Tonga & 大原はじめ 5. 高橋ヒロム & Seiya Morohashi & 中野巽雄 & タフマン・マンモス 6. 高岩竜一 & ビワハヤヒデ & Shanao & Kodo Fuyuki 7. オカダ・カズチカ & ライオン道 & Steve Williams & リッキー・スティムボート 8. 獣神ライガー & Titán & ウォッカ & Bob Sweetan 9. ロブ・ヴァン・ダム & ダニー・スパイビー & 保永昇男 & どろにんぎょう 10. 須藤元気 & Invader Ⅱ & ウィル・オスプレイ & 桜田一男 11. Moondog King & ブル中野 & 超神龍 & 野上彰 12. 高木三四郎 & ジョンソン・フロリダ & KAI & Tajiri BGM:A列車シリーズ

2025年9月14日日曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 506】4人組タッグ イリミネーション カットプレー禁止 リーグ戦(5)【プロレスゲーム :ファイプロ】



カットプレーなしで全員が負けるまで勝負が行われる。 シングルマッチの勝負感とタッグマッチのチームバトルを併せ持つ 全勝がなくなったが、各リーグ首位は確定。いよいよ次回優勝チーム決定! <ルール> ・8人タッグマッチ ・イリミネーションルール ・2ブロック12組 ・各ブロック上位2位までが決勝トーナメント進出 ・45分1本勝負 ・3カウントフォールルール ・勝ち5点(リングアウト&反則勝ちは4点)、引き分け2点 ・ロープ・チェックあり ・反則カウント:あり ・場外カウント:あり ・クリティカル確率:低 ・乱入発生率:低 ・リング:新日80年代後半 ・会場:ビッグガーデンアリーナ ・レフェリー:ミスター高橋 <Aブロック> 1. ゼウス & 金本浩二 & ジャック・エヴァンス & Gamma 2. 勝俣瞬馬 & 蝶野正洋 & ジェイミー・ウィルソン & エル・サムライ 3. Myke Sydal & Viktor Krüger & Lucky Kid & HAYATA 4. トウカイテイオー & ドス・カラス & 浜亮太 & Black Menso~re 5. Tomohito Ishii & Rey Escorpión & Toru Tanaka & 栗栖正伸 6. 飯伏幸太 & Yohei Nakajima & 豊登 & Akira Taue 7. Intern #2 & 原田大輔 & Naoya Nomura & ナリタブライアン 8. Rick Rude & Dan Kroffat & マンモス鈴木 & Chris Candido 9. 齋藤彰俊 & 勝村周一朗 & Tigers Mask & Yuya SUSUMU 10. ビル・ゴールドバーグ & Eric Bischoff & Big Daddy Ritter & 石井慧介 11. Giant Baba & 今成夢人 & Shawn Michaels & アンソニー・W・森 12. Seigo Tachibana & 藤田和之 & Chris Sabin & チャパリータASARI <Bブロック> 1. グレッグ・ボブチャック & 諏訪魔 & タイガーマスク & エース・オースティン 2. Junta Miyawaki & Gran Naniwa & Takayuki Iizuka & CIMA 3. クリス・ドールマン & グラン浜田 & Keith Hart & ザ・グレート・サスケ 4. 双海真美 & Dick the Bruiser & Tama Tonga & 大原はじめ 5. 高橋ヒロム & Seiya Morohashi & 中野巽雄 & タフマン・マンモス 6. 高岩竜一 & ビワハヤヒデ & Shanao & Kodo Fuyuki 7. オカダ・カズチカ & ライオン道 & Steve Williams & リッキー・スティムボート 8. 獣神ライガー & Titán & ウォッカ & Bob Sweetan 9. ロブ・ヴァン・ダム & ダニー・スパイビー & 保永昇男 & どろにんぎょう 10. 須藤元気 & Invader Ⅱ & ウィル・オスプレイ & 桜田一男 11. Moondog King & ブル中野 & 超神龍 & 野上彰 12. 高木三四郎 & ジョンソン・フロリダ & KAI & Tajiri

2025年7月13日日曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 490】第1回 女子プロレス シングル リーグ戦(2)【プロレスゲーム :ファイプロ】



女子プロレスは、タッグリーグ戦は以前やったことがあるので、今度はシングルリーグ戦。 スターダムと東京女子プロレス抜きのメンバーだが、なかなかの盛り上がり。 Aブロック、タイガークイーンが抜け出す。Bブロックはロボ子さんがトップだが、オリジナル選手の白百合宙が付いてきている <ルール> ・シングルマッチ ・2ブロック16人ずつ ・20分1本勝負 ・3カウントフォールあり ・クリティカル確率:低 ・勝ち5点(リングアウト勝ちは4点)、引き分け2点 ・各ブロック上位2位が決勝トーナメント進出 ・ロープ・チェック:あり ・反則カウント:あり ・場外:あり ・乱入発生率:低 ・リング:ドラゴンゲート2 ・会場:スペースアリーナ ・レフェリー:ミライさん <Aブロック> 1. Chihiro Hashimo(仙台女子) 2. 塩野みゆき(オリジナル) 3. Miya Yotsuba(その他女子) 4. みなみ静香(全女) 5. Eagle Sawai(レジェンド) 6. Takumi Iroha(マーベラス) 7. Chigusa Nagayo(ガイア) 8. タイガークイーン(リアルジャパン) 9. 樋口楓(サブカル) 10. Itsuki Aoki(プロレスリングWAVE) 11. Mayumi Ozaki(レジェンド) 12. Liv Morgan(WWE) 13. Hikari Fukuoka(JWP) 14. サイレンススズカ(サブカル) 15. Miku Aono(マリーゴールド) 16. 渡邊沙織(オリジナル) <Bブロック> 1. まなせゆうな(ガンバレ☆プロレス) 2. デスピナ・スウェイン(オリジナル) 3. 岩谷麻優(マリーゴールド) 4. Cuty uzuki(JWP) 5. Riko Kawahata(マーベラス) 6. ライオネス飛鳥(レジェンド) 7. Noriyo Tateno(全女) 8. ロボ子さん(サブカル) 9. ジュリア(WWE) 10. Hiroro Matsumoto(その他女子) 11. 紅葉林檎(サブカル) 12. Miyuki Takase(ディアナ) 13. KAORU(ガイア) 14. Kyoko Inoue(レジェンド) 15. 工藤めぐみ(FMW) 16. 白百合宙(オリジナル)

2025年6月11日水曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 484】ノーフォール&カットプレイ禁止 4人組イリミネーション リーグ戦(1)【プロレスゲーム :ファイプロ】



ギブアップが求められる格闘技色の強いイリミネーションリーグ戦 45分ふって、カットプレイも禁止なので、引き分けが少ないだろうと思ったら、結構決着がつかない件が多かった <ルール> ・4人組タッグ ・イリミネーションルール ・2ブロック12チーム ・45分1本勝負 ・フォール決着なし。ギブアップ、リングアウト、レフェリーストップのみ ・クリティカル確率:低 ・勝ち5点(リングアウト勝ちは4点)、引き分け2点 ・ロープ・チェック:なし ・カットプレイ禁止 ・反則カウント:あり ・場外カウント:あり ・乱入発生率:低 ・リング:DDT ・会場:スペースアリーナ ・レフェリー:松井幸則 <Aブロック> 1. Nelson Royal & 滝澤大志 & Black Tiger & 四代目タイガーマスク 2. タイチ& Jun Tonsho& 秋山準 & Rey Horus 3. Ryuji Hijikata & ニック・ジャクソン & ダグ・ブーマー & 飯塚孝之(1989) 4. 諏訪魔 & Naoya Nomura & 宝鐘マリン & タンガ・ロア 5. ラッシャー木村 & Naoyuki Taira & ゼウス & Fred Rosser 6. Brock Lesnar & ミニミニマン & Arisu Endo & Jinsei Shinzaki 7. Daisuke Ikeda & 太陽塔仮面 & ジャングル叫女 & 日宮隆哉 8. DOUKI & 岩谷麻優 & 伊東竜二 & Steve Olsonoski 9. 須藤元気 & Kazuki Okubo & ラ・フィエラ & クラッシャー・バンバン・ビガロ 10. デビッド・フィンレー & Tsubasa & 大位山勝三 & Takao Omori 11. Big Van Vader & Ricky Gibson & 外道 & 堀辺正史 12. Billy Robinson & 内藤哲也 & 箕浦康太 & Tsutomu Yonemura <Bブロック> 1. 新井健一郎 & 望月成晃 & El Cobarde & Satoru Asako 2. 谷嵜なおき & Muhammad Yone & Ray Candy & Big Daddy Bundy 3. ダニエル三島 & Mil Mascaras & マッハ隼人 & Nosawa Rongai 4. 相葉夕美 & Seiya Morohashi & HULK HOGAN & ピース柄谷 5. Kentaro Shiga & EVIL & Bob Sapp & Kenta Kobashi 6. Horst Hoffman & サムソン冬木 & 木戸修 & Chris Jericho 7. Kaz Hayashi & 保永昇男 & ナリタブライアン & Shigehiro Irie 8. 船木誠勝 & 斎藤了 & 天山広吉 & Maunakea Mossman 9. 入江茂弘 & サム・アドニス & グレート草津 & Hiroshi Yamato 10. Jun Izumida & ゲーリー・オブライト & 坂口征夫 & 武藤敬司 11. ドリラ モロニー & Motoshi Okuma & ジェイ・ホワイト & Johnny Ace 12. YOSHI-HASHI & エドワード・ジョセフ & オーエン・ハート & DEATH山さん。 BGM:FirePro用

2025年6月4日水曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 482】ルチャドーラ1人固定中心 タッグリーグ戦(14・終)


Aブロックは誤って32チーム分(最初の12チーム分がルチャチーム)作ってしまった… 予選が終わって、決勝戦! <ルール> ・2人組タッグ ・2ブロック12チーム ・各ブロック上位2組までが決勝トーナメント進出 ・30分1本勝負 ・勝ち5点(リングアウト&反則勝ちは4点)、引き分け2点 ・ロープ・チェックあり ・反則カウント:あり ・場外カウント:あり ・クリティカル確率:低 ・乱入発生率:低 ・リング:CMLL ・会場:ビッグガーデンアリーナ ・レフェリー:八木隆行 <Aブロック> 1. ザ・グレート・サスケ(おちのく)& キム・クロケイド 2. マグニチュード岸和田(ドラゲー)& ドン・フジイ 3. El Lindaman(W-1)& Ricky Steamboat 4. えべっさん(大阪)& Shota Chochishvili 5. サムエル・ナバーロ(オリジナル)& Bob Orton Jr. 6. スペル・シーサー(ドラゲー)& 北尾光覇 7. Shanao(みちのく)& El Terrible 8. 獣神サンダー・ライガー(新日本)& サム・アドニス 9. タコヤキーダー(大阪)& メジロマックイーン 10.堀口元気(ドラゲー)& サイバー・コング 11. Fishman(ルチャ連合)& Lance Storm 12. スペル・デルフィン(他インディ)& ミニミニマン ほかランダムで全32チーム <Bブロック> 1. めんそーれ親父(他インディ)& Mike Tyson 2. El Santo(ルチャ連合)& ザック・セイバーJr. 3. ビリーケン・キッド(大阪)& 光速機動スカイアン 4. ウルティモ・ドラゴン(ドラゲー)& Dos Caras 5. Tigers Mask(大阪)& 横須賀亨 6. グラン浜田(みちのく)& 天龍源一郎 7. CIMA(ドラゲー)& 藤村加偉 8. 飛兎(オリジナル)& Omori Takao 9. くいしんぼう仮面(大阪)& Choshu Riki 10. マグナムTOKYO(ドラゲー)& かばんちゃん 11. エル・サムライ(新日本)& ジプシー・ジョー 12. Tiger Mask Ⅳ(みちのく)& 高木三四郎 BGM:dova-sound-audition:pop

2025年1月15日水曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 454】ロープチェックなし 3人組ランダム イリミネーションマッチ リーグ戦 BGV(5・終)【プロレスゲーム :ファイプロ BGV 】



<ルール> ・3人組タッグ ・イリミネーションルール ・2ブロック12チーム ・30分1本勝負 ・3カウントフォールルール ・クリティカル確率:低 ・勝ち5点(リングアウト勝ちは4点)、引き分け2点 ・ロープ・チェック:なし ・反則カウント:あり ・場外カウント:あり ・乱入発生率:低 ・リング:みちのくプロレス ・会場:スペースアリーナ ・レフェリー:テッド・タナベ <Aブロック> 1. 浅川敬一郎 & ヒクレオ & 山田恵一 2. Daiki Inaba & Ric Flair & El Hijo del Fantasma 3. 葛西純 & Rey Bucanero & 神田裕之 4. YOSHI-HASHI & Chalie Fulton & キラー・ブルックス 5. Toru Tanaka & Leo Burke & The Great Kabuki 6. ジプシー・ジョー & ダニー・クロファット & Masayuki Kono 7. ザ・ターボマン & 藤田和之 & ボブ・サップ 8. Chris Ridgeway & 石森太二 & 宝鐘マリン 9. KUSHIDA & パワーシティオーイタ & ドン・フジイ 10. The Undertaker & Jumbo Miyamoto & 石川修司 11. マスク・ザ・レオ & 天山広吉 & Seiki Yoshioka 12. サイバー・コング & 外連味無助 & Bill White <Bブロック> 1. Nosawa Rongai & Timothy Thatcher & Yoshinobu Kanemaru 2. Dick Togo & EVIL & 杉浦貴 3. 鷹木信悟 & スペル・デルフィン & Mighty Inoue 4. Arn Anderson & Masato Yakushiji & Yusuke Kodama 5. エル・サムライ & Bill Dromo & 八木哲大 6. タンガ・ロア & レフトフック・デイトン & Mike Tyson 7. Takehiro Murahama & 柳澤龍志 & Intern #1 8. HARASHIMA & Osamu Nishimura & Takuya Nomura 9. ジ・ウインガー & Satoshi Kojima & Hibari Ozora 10. Brian Johnston & Ganseki Tanaka & Invader Ⅱ 11. Tajiri & Jado & Kento Miyahara 12. 豊登 & ペンタゴン・ブラック & リッキー・スティムポート

2024年12月11日水曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 447】U系or格闘技系 1人、ノーフォール ダブルバウト リーグ戦(4・終) いよいよ決勝戦!【プロレスゲーム :ファイプロ BGV 】



<ルール> ・ラウンド制シングルマッチ ・2ブロック各12組 ・うち1枠はUWF or 格闘技系の選手 ・もう1枠はランダム ・20分1本勝負 ・フォール、場外決着なし ・勝ち5点、引き分け2点 ・ロープ・チェックあり ・反則カウント:あり ・場外カウント:なし(リング内に戻す) ・クリティカル確率:普通 ・乱入発生率:なし ・リング:UWFインター ・会場:ビッグガーデンアリーナ ・レフェリー:和田良覚 <Aブロック> 1. 小川直也 & Kuniaki Kobayashi 2. 柳澤龍志 & 彰人 3. Kazuki Okubo & SANADA 4. Brian Johnston & Daiki Inaba 5. Alexander Otsuka & 森隆行 6. Andrei Kopylov & 外道 7. Munenori Sawa & 金丸義信 8. ピーター・アーツ & リゼ・ヘルエスタ 9. ウィレム・ルスカ & ボリショイ・キッド 10. Georges St-Pierre & ハングマン・ペイジ 11. Mike Tyson & Tsutomu Yonemura 12. 山崎一夫 & Arn Anderson <Bブロック> 1. 桜庭和志 & わくわくさん 2. クリス・ドールマン & ヒロ斉藤(1985) 3. 須藤元気 & タイチ 4. Igor VovChanchyn & K-ness. 5. 北尾光司 & ニコチャン大王 6. 中野龍雄 & テキサス・レッド 7. Yuki Ishikawa & タコヤキーダー 8. ジェラルド・ゴルドー & グレート・O-カーン 9. Bob Sapp & ビル・エドワーズ 10. Floyd Mayweather Jr. & Takuya Nomura 11. Carlos Gracie & ハイパーミサヲ 12. スーパー・タイガー & Bill Dromo 【旧UWF】 スーパー・タイガー 【UWFインター】 山崎一夫 中野龍雄 【リングス】 Andrei Kopylov クリス・ドールマン 【パンクラス】 柳澤龍志 須藤元気 【UFC】 Georges St-Pierre 【K-1】 ピーター・アーツ 【Pride&Dream】 Bob Sapp 小川直也 Igor VovChanchyn 【バトラーツ】 Yuki Ishikawa AlexanderOtsuka Munenori Sawa 【北尾】 北尾光司 【ボクシング】 Floyd Mayweather Jr. Mike Tyson 【サブミッション】 Carlos Gracie 【杉浦軍】 桜庭和志 【青義軍】 Brian Johnston 【U-File Camp】 Kazuki Okubo 【猪木異種格闘技戦】 ウィレム・ルスカ ジェラルド・ゴルドー いよいよ決勝トーナメント!

2024年10月30日水曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 439】第1回 オリジナル選手リーグ戦 BGV(1)【プロレスゲーム :ファイプロ BGV 】



<ルール> ・シングルマッチ ・1ブロック12チーム 2ブロック ・3カウントフォールルール ・20分1本勝負 ・クリティカル確率:低 ・勝ち5点(リングアウト&反則勝ちは4点)、引き分け2点 ・ロープ・チェックあり ・反則カウント:あり ・場外カウント:あり ・乱入発生率:低 ・リング:新日本プロレス レッスルキングダム13 ・会場:ビッグガーデンアリーナ ・レフェリー: <メンバー> <Aブロック> 1. 山武味緒 2. ナイト・メア 3. サムエル・ナバーロ 4. Backbone Master 5. ダイナマイトバイス 6. ルチャ ドクトル 7. 四谷太浮真 8. 白百合宙 9. 紅哲平 10. ハングリー・マン 11. レッグ・ブレイカー 12. タフマン・マンモス <Bブロック> 1. 上杉正信 2. 飛兎 3. 猿投沙流都 4. 塩野みゆき 5. 外連味無助 6. ヒグマ塩尻 7. マーダー・マッドネス 8. ジェイコブ・コルデロ 9. 大和大介 10. デスピナ・スウェイン 11. 古川橋忠輝 12. アングリー・ランボー BGM:ナムココナミアーケード 今まで作ってきた選手(ナイト・メア除く)を揃えて、シングルリーグ戦

2024年10月23日水曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 437】4人組ギブアップなし イリミネーションリーグ戦 BGV(11・終)【プロレスゲーム :ファイプロ BGV 】



Twitchで配信:https://www.twitch.tv/videos/2275029059 佐々木貴チームが終盤失速。ネグロ・カサスチームの大逆転はあるのか?
いよいよ優勝者決定! <ルール> ・4人組タッグ ・イリミネーションルール ・1ブロック20チーム ・60分1本勝負 ・フォールのみ。ギブアップはなし ・クリティカル確率:低 ・勝ち5点(リングアウト&反則勝ちは4点)、引き分け2点 ・ロープ・チェックあり ・反則カウント:あり ・場外カウント:なし ・乱入発生率:低 ・リング:九州プロレス ・会場:ビッグガーデンアリーナ ・レフェリー:天下一武道会アナウンサー <メンバー> 1. 坂口征二(1981)&外道&真壁刀義&Jack Claybourn 2. 金丸義信&新井健一郎&Daiki Inaba&Giant Singh 3. アニマル浜口&Ric Flair&Keith Hart&ビクトル・ザンギエフ 4. Dan Tamura&鬼神 ライガー&Minoru Tanaka&宮原健斗 5. 高田延彦&Wild Samoan Sika&彰人&山下実優 6. 後藤洋央紀&遠藤哲哉&Genichiro Tenryu&太陽 ペッパー 7. ハルク・ホーガン(83)&Joe Frazier&山本小鉄&棚橋弘至 8. タフマン・マンモス&Yuji Nagata&モンゴル・ハーン&藤原喜明 9. Eric Bischoff&NOSAWA Rongai&Charlotte Flair&Don Bass 10. Great Muta&Issei Onizuka&Black Buffalo&佐藤昭雄 11. HAYATA.&キラー・ブルックス&オカダカズチカ&Akram Pahalwan 12. Mercedes Mone&馳浩&白百合宙&レッド・ドラゴン 13. 石森太二&谷嵜なおき&崔領二&Dara Singh 14. 佐々木貴&小川良成&望月成晃&ジョン・テラーズ 15. Ox Baker&ドン・フライ&K-ness.&Chris Sabin 16. DOUKI&関本大介&Takeshi Oiso&MAO 17. 八木哲大&Everett Eddy&ジャンボ鶴田&タイガーマスクW 18. CIMA&ザ・シーク&Jeff Jarrett&Roddy Piper 19. ネグロ・カサス&サイバー・コング&Kodo Fuyuki&ブル中野 20. Koji Iwamoto&Leo Burke&鷹木信悟&Hi69

2024年8月21日水曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 422】女子タッグリーグ戦(4・終)【プロレスゲーム :ファイプロ BGV 】



Twitchで配信:https://www.twitch.tv/videos/2224045932 スターダムを中心に東京女子、レジェンド女子、アイマス、ラブライブ、ホロライブ、元アイドル、オリジナルレスラーまで女子プロタッグの頂点を決める! いよいよ優勝者決定! <ルール> ・2人組タッグ ・2ブロック12チーム ・各ブロック上位2組までが決勝トーナメント進出 ・20分1本勝負 ・勝ち5点(リングアウト&反則勝ちは4点)、引き分け2点 ・ロープ・チェックあり ・反則カウント:あり ・場外カウント:あり ・クリティカル確率:低 ・乱入発生率:低 ・リング:スターダム ・会場:ビッグガーデンアリーナ ・レフェリー:Shiro Abe <Aブロック> 1. 白石麻衣 & 優木せつ菜(乃木坂46&ラブライブ虹ヶ咲学園) 2. ミルドレッド・バーク & Jumbo Miyamoto(レジェンド女子) 3. Hikari Noa & 渡辺未詩(東京女子) 4. 辰巳リカ & 長野じゅりあ(東京女子) 5. 林下詩美 & Kondo Shuri(スターダム) 6. グリスリー岩本 & みなみ鈴香(レジェンド女子) 7. 星輝ありさ & 飯田沙耶(スターダム) 8. 山下実憂 & Suzume(東京女子) 9. アンドラス宮城 & 夏すみれ(スターダム) 10. 双海亜美 & 双海真美(アイドルマスター) 11. Namiki Meiko & 灯里愛夏(アイドルマスター シンデレラガールズ&vα-liv) 12. 白上フブキ & 宝鐘マリン(ホロライブ) <Bブロック> 1. 獅白ぼたん & 桃鈴ねね(ホロライブ) 2. Maki Itou & 小橋マリカ(東京女子) 3. Toyota Manami & ボリショイ・キッド(レジェンド女子) 4. 花月 & 鹿島沙希(スターダム) 5. 藤原肇 & 田中魔美々(アイドルマスター シンデレラガールズ&シャイニーカラーズ) 6. 岩谷麻優 & 上谷沙弥(スターダム) 7. 植松寿絵 & キャンディ奥津(レジェンド女子) 8. ビー・プレストリー & AZM(スターダム) 9. 瑞希 & 中島翔子(東京女子) 10.葉月 & 小波(スターダム) 11. 天海春香 & 如月千早(アイドルマスター) 12. 白百合宙 & 塩野みゆき(オリジナルBuild)

2024年4月29日月曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 400】1人ランダム、同チーム3人組タッグマッチ(6・終) 【プロレスゲーム :ファイプロ】



1人ランダムで選手を決めて、同じグループの選手を追加する3人組チームによるタッグマッチ。有名なタッグトリオもいくつか実現! 1人ランダムで選手を決めて、同じグループの選手を追加する3人組チームによるタッグマッチ。いよいよ決勝トーナメントで優勝者が決まる! <ルール> ・6人タッグマッチ ・2ブロック12組 ・各ブロック上位2位までが決勝トーナメント進出 ・30分1本勝負 ・3カウントフォールルール ・勝ち5点(リングアウト&反則勝ちは4点)、引き分け2点 ・ロープ・チェックあり ・反則カウント:あり ・場外カウント:あり ・クリティカル確率:低 ・乱入発生率:低 ・リング:80年代全日本プロレス ・会場:ビッグガーデンアリーナ ・レフェリー:ジョー樋口 <Aブロック> 1. Buzz Tyler & Jerry Brisco & Ricky Gibson(SWA:ヒール) 2. 谷嵜なおき & YOSSINO & ジャクソン・フロリダ(ドラゴンゲート) 3. Katsuhiko Nakajima & 征矢学 & タダスケ(元NOAH・金剛もOK) 4. マーク・シルバー & トム・バートン & グレック・ボブチャック(Uインター:外国人) 5. Billy Robinson & Great Kusatsu & Thunder Sugiyama(国際プロレス:日本サイド) 6. 太陽ペッパー & 摩神英子 & キャミィ・ホワイト(サブカルism:アニメ漫画キャラ) 7. 棚橋弘至 & 中邑真輔 & 柴田勝頼(SWA:ヒール) 8. Masato Yakushiji & 村浜武洋 & スペル・デルフィン(ライガー:スーパーJカップ) 9. ロッキー・ロメロ & SHO & YOH(SWA:ヒール) 10. デーモン・スミス & ホセ・サントス & アビー・ジョーンズ(SWA:正規軍) 11. 高田延彦 & 北尾光司 & 山崎一夫(北尾光司) 12. ジョン・スミス & Gangrel & スティール=ジョンソン(SWA:正規軍) <Bブロック> 1. 浜亮太 & ビッグ・ジョン・テンタ & 宮原健斗(NOAHジュニアだが本当は大日本) 2. Antonio Inoki & 山本小鉄 & ジャイアント馬場(国際プロレス:夢のオールスター79) 3. 藤原喜明 & ヒロ斎藤 & Masanobu Fuchi(デストロイヤー追悼参加者) 4. ダイナマイト バイス & Backbone Master & レッグ・ブレイカー(フリー:オリジナルレスラー) 5. 佐々木健介 & 長州力 & Kenta Kobashi(元NOAH・ダイヤモングリング系もOK) 6. 杉浦貴 & 藤田和之 & 桜庭和志(NOAH:杉浦軍) 7. ルパンレンジャー & スペクトルマン & シンカリオン H5 はやぶさ(サブカルism:アニメ漫画キャラ) 8. 金丸義信 & タイチ & 秋山準(デストロイヤー追悼参加者) 9. CIMA & ドン・フジイ & TARU(ライガー:スーパーJカップ) 10. ペガサス星矢 & Robin Mask & 範馬勇次郎(サブカルism:アニメ漫画キャラ) 11. ウイリアム・ロビン & ジョン・テラーズ & Ablams Gulflame(Catch as) 12. 大谷晋二郎 & 高岩竜一 & 金本浩二(新日本プロレス:20200104) BGM:Firepro

2024年3月17日日曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 391】1人ランダム、同チーム3人組タッグマッチ(1) 【プロレスゲーム :ファイプロ ファイプロ BGV 】



1人ランダムで選手を決めて、同じグループの選手を追加する3人組チームによるタッグマッチ。有名なタッグトリオもいくつか実現! いよいよ予選終了。決勝トーナメントへ。優勝は誰だ! Aブロックはアングリー・ランボーが首位抜け確定。2位はストロング小林。2戦残す鈴木鼓太郎は連勝かつ、ストロング小林が最終戦勝利しないことが決勝トーナメント進出の条件になる Bブロックはニック・ボックウィンクル、マシンガンJOE、ヒグマ塩尻の3人で終盤に突入 <ルール> ・6人タッグマッチ ・2ブロック12組 ・各ブロック上位2位までが決勝トーナメント進出 ・30分1本勝負 ・3カウントフォールルール ・勝ち5点(リングアウト&反則勝ちは4点)、引き分け2点 ・ロープ・チェックあり ・反則カウント:あり ・場外カウント:あり ・クリティカル確率:低 ・乱入発生率:低 ・リング:80年代全日本プロレス ・会場:ビッグガーデンアリーナ ・レフェリー:ジョー樋口 <Aブロック> 1. Buzz Tyler & Jerry Brisco & Ricky Gibson(SWA:ヒール) 2. 谷嵜なおき & YOSSINO & ジャクソン・フロリダ(ドラゴンゲート) 3. Katsuhiko Nakajima & 征矢学 & タダスケ(元NOAH・金剛もOK) 4. マーク・シルバー & トム・バートン & グレック・ボブチャック(Uインター:外国人) 5. Billy Robinson & Great Kusatsu & Thunder Sugiyama(国際プロレス:日本サイド) 6. 太陽ペッパー & 摩神英子 & キャミィ・ホワイト(サブカルism:アニメ漫画キャラ) 7. 棚橋弘至 & 中邑真輔 & 柴田勝頼(SWA:ヒール) 8. Masato Yakushiji & 村浜武洋 & スペル・デルフィン(ライガー:スーパーJカップ) 9. ロッキー・ロメロ & SHO & YOH(SWA:ヒール) 10. デーモン・スミス & ホセ・サントス & アビー・ジョーンズ(SWA:正規軍) 11. 高田延彦 & 北尾光司 & 山崎一夫(北尾光司) 12. ジョン・スミス & Gangrel & スティール=ジョンソン(SWA:正規軍) <Bブロック> 1. 浜亮太 & ビッグ・ジョン・テンタ & 宮原健斗(NOAHジュニアだが本当は大日本) 2. Antonio Inoki & 山本小鉄 & ジャイアント馬場(国際プロレス:夢のオールスター79) 3. 藤原喜明 & ヒロ斎藤 & Masanobu Fuchi(デストロイヤー追悼参加者) 4. ダイナマイト バイス & Backbone Master & レッグ・ブレイカー(フリー:オリジナルレスラー) 5. 佐々木健介 & 長州力 & Kenta Kobashi(元NOAH・ダイヤモングリング系もOK) 6. 杉浦貴 & 藤田和之 & 桜庭和志(NOAH:杉浦軍) 7. ルパンレンジャー & スペクトルマン & シンカリオン H5 はやぶさ(サブカルism:アニメ漫画キャラ) 8. 金丸義信 & タイチ & 秋山準(デストロイヤー追悼参加者) 9. CIMA & ドン・フジイ & TARU(ライガー:スーパーJカップ) 10. ペガサス星矢 & Robin Mask & 範馬勇次郎(サブカルism:アニメ漫画キャラ) 11. ウイリアム・ロビン & ジョン・テラーズ & Ablams Gulflame(Catch as) 12. 大谷晋二郎 & 高岩竜一 & 金本浩二(新日本プロレス:20200104) BGM:Firepro

2024年3月9日土曜日

【FIRE PRO WRESTLING WORLD 390】有刺鉄線爆破シングルデスマッチ(5・終)【プロレスゲーム :ファイプロ BGV 】



反則自由の金網デスマッチ。20分1本勝負で15分になると爆破が実施。 いよいよ予選終了。決勝トーナメントへ。優勝は誰だ! Aブロックはアングリー・ランボーが首位抜け確定。2位はストロング小林。2戦残す鈴木鼓太郎は連勝かつ、ストロング小林が最終戦勝利しないことが決勝トーナメント進出の条件になる Bブロックはニック・ボックウィンクル、マシンガンJOE、ヒグマ塩尻の3人で終盤に突入 <ルール> ・シングルマッチ ・2ブロック16人 ・各ブロック上位2位までが決勝トーナメント進出 ・20分1本勝負 ・15分でリング上爆破発生 ・3カウントフォールルール ・設置凶器数:6 ・勝ち5点(リングアウト&反則勝ちは4点)、引き分け2点 ・ロープ・チェックなし ・反則カウント:なし ・場外カウント:なし ・クリティカル確率:普通 ・乱入発生率:なし ・リング:DDT ・会場:ビッグガーデンアリーナ ・レフェリー:Punch Tahara <Aブロック> 1. ハングリー・マン 2. John Tolos 3. 初代タイガーマスク 4. 佐々木貴 5. Ric Flair 6. ローカルヒーローハンターブラスタージョー 7. グレート小鹿 8. Minoru Tanaka 9. Cuban Assassin 10. 鈴木鼓太郎 11. Kotetsu Yamamoto 12. 神田蒼士 13. 大石真翔 14. テリー・ファンク 15. ストロング小林 16. アングリー・ランボー <Bブロック> 1. 外連味無助 2. 後藤洋央紀 3. カサバブ 4. Tsubasa 5. ウラジミール・ベルコビッチ 6. Andy Wu 7. 箕浦康太 8. マシンガンJOE 9. Yasufumi Nakanoue 10. Rey Escorpion 11. K-ness. 12. シーサー・ボーイ 13. The Rock 14. ニック・ボックウィンクル 15. 岡 倫之 16. ヒグマ塩尻 BGM:dova-sound-audition:Electronica